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成長の柱であるYouTubeの売上が前年同期比で+83%、クラウドGCPが+54%と予想を上回った事で時間外で1%程株価は上昇。クラウドについては先行するアマゾン・マイクロソフトとの差も着実に縮め赤字幅も大きく縮小し、時価総額2兆ドルも近づいてきた
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圧倒的な結果過ぎて経営陣の高笑いが聞こえてきそうです。広告事業の一本足打法から逃れなければいけないものの、成長を制御できず。

YouTubeは数多くの買収案件の中で爆発的に成長した唯一の例。Google Cloudは堅調なものの、規模を考えるともう少し成長させないといけないと内部で発破をかけていると思います。

しばらくは広告事業の収益を様々な事業にまわすモデルが続きそうですね。
Microsoft とGoogle、全く利益モデルが違う両社が好決算。
アメリカ経済の底堅さを象徴してますね。

SMEsがコロナ禍でオンラインに本格参戦、その際たるものがデジタル広告だと思います。
中小にはマス広告打つ体力は当然ないですが、Googleなんて月額いくらからでも出来ちゃいます。

まさにロングテールの理想形というべく姿。

まだまだアメリカでも中小のITリテラシーは低く、言い方を変えると今後も伸びしろあるので、デジタル広告分野のリーダーGoogleの勢いは止まらないでしょう。

そして、この利益がXの取り組みや次世代へのR&D活動に循環していきます。
止まりませんね。。
Google Cloudの業績に注目。昨年1年間で約6000億円の営業損失(下記)で、AWSやAzureに対して劣後。今四半期は売上+54%の約46億ドル、営業損失約6億ドル。Run Rateでの営業損失が減ってきているし、Amazon AWSの1-3月期の売り上げ増はYoY+32%だったのでそれを上回っている(4-6月期はUS29日発表)。MSも昨日決算でAzureの売上成長はYoY+51%だった。
https://newspicks.com/news/5588293
主力の広告全体が69%増だった他、巣ごもり需要でYouTube広告は83%増、クラウドサービスのGoogle Cloudは54%増と好調
グーグルの持ち株会社アルファベットが発表した4~6月期決算。四半期ベースで過去最高を更新、Youtubeも好調のようです

Googleのリリースはこちら。
https://abc.xyz/investor/static/pdf/2021Q2_alphabet_earnings_release.pdf?cache=4db52a1
alphabetは主軸となる部分は強いが新規事業では利益を得ていないと話を聞いたことがありますが、新規事業の展開が行え、かつトライアンドエラーを繰り返すことができるだけの資金力を得ているので問題にならないですよね。むしろそうやって多くの新規を手がけることができればあたりも出てくるわけで、企業として強いなと思いました。
ちゃんと税金払って国民に還元してね。僕ら庶民だってちゃんと払っているんだからね。
ざっくり眺めてみると、半端ないというか、ゴン攻めというのか。広告収入の伸びにはびっくりしました。クライドの黒字化も今年の年末あたりに実現しそうに見えます。そのとこいにはWaymoをOther Betsから切り出して開示を始めそう。
Netflixはサブスク動画視聴を早くから築いた数的優位性(ユーザー解析)、YoutubeはGoogleからの検索解析で提供できるコンテンツや広告、そしてPrimeはAmazonで買われるDVDの解析、とどこもネットワークエフェクトがきくので資本力ゲームになる感も否めません。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
28.8 兆円

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