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7月1日から7月25日までの人口100万人あたりの陽性者数と死者数の累計は、米国が2,760人と20人、日本が507人と3人で、いまなお米国の方が圧倒的に多いのです。その米国で活動が再開されて消費者が元気になって、政府もメディアも陽性者数の増加と医療の逼迫を喧伝するばかりの我が国は、重苦しい雰囲気が続きます。消費の裏側にあるのは、国を富ませ国民を豊かにする生産です。どうしてこんなことが起きるのか。なんだか不思議で寂しい思いが拭えません (^^;
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消費者マインドは、ほぼコロナ前のレベルに戻ったと判断してよさそうです。今後の注目点は、この消費意欲が、GDP比16%に達している余剰貯蓄を使ったリベンジ消費をどれだけ誘発するかだと思います。
回復とは言え少し停滞気味です。ワクチン接種が頭打ちとなり、コロナ感染がまた広がりつつあることから、期待されたほどではないです。期待されたのは、コロナ禍終息で人々の精神が解放されて外出し、積みあがった2兆ドルの預金を一気に使う消費ブームでした。航空運賃やホテル料金の高騰も水を差したと思います。ただ、少し遅れるだけで大きな方向性は変わらないと思います。
CBの7月の米消費者信頼感指数、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)が始まる直前の昨年2月以来の高水準を付けたそう
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