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相手のモラエイはイラン出身。難民申請をへてモンゴルから出場。モラエイは2018年に世界選手権で優勝していたが、イスラエル選手との試合で不可解な棄権。イラン当局から対戦回避の圧力をかけられていたという。その後、ドイツで難民申請。難民選手団として出場する可能性もあった。結局、2019年12月にモンゴル国籍を取得。苦難の末にもぎ取った銀メダル。金メダルの永瀬選手のみならず、相手選手にも、すごいドラマ。
金メダルおめでとうございます!
81キロ級は体型的に日本選手には不利と言われてきましたが、永瀬選手がやってくれました!

高藤選手の金メダルから始まり、阿部選手を除いて延長での勝利となっていますが、これは日本選手の猛烈な練習量が大きな要因だと思います。
以前のルールでは無制限の延長戦はなく一定時間での判定があり、これが各国の審判による捉え方や、情勢での判断により、いわゆる「疑惑の判定」が多くありました。

2014年のルール改正により基本的には勝負が決するまで無制限に続けることになり、これが練習量の優る日本選手には有利に働いてると思います。
決まったー!と言う感じの一本勝ちでかっこよかったです。ノーシードからよくがんばりました。そして日本柔道陣は男子も女子もすごいですね。相手選手のコーチも試合後に選手を抱き上げようてして転んでたの可笑しかったです。みんな良い試合でした!
永瀬さん金。昨日の大野さんもスケボーの堀米・西矢さんも水谷・伊藤組も、みな「ゴン攻め」の金。体操団体も女子柔道・芳田さんも渡名喜さんも。でもリスク取っての攻めって、五輪ネガの人は好みではないかもしれないな、とふと思った。
永瀬貴規選手、金メダルおめでとうございます!怪我を乗り越え得た金メダル、インスパイアされます。
日本にまた一つ金メダルが増えました!
永瀬選手の金メダルに涙です。本人も涙を浮かべていましたが、冷静で有名な金丸コーチも涙が出ていたことにも感動しました。

選手のがんばりはもちろんですが、選手を思い、選手とは異なる苦しみを重ねてきたコーチ、スタッフ陣がいてこその4階級連続金メダルだと思います。

おめでとうございます!
60−73kg級の3階級までは日本人選手が強い階級。骨格的に日本人に適した階級です。階級を重ねるごとに体格のハンデがうまれやすくなるので、81kg以上の階級で金メダルを取るのは難易度が高いです。

前回の金メダルは滝本誠さん。金メダリストが格闘技に来る流れがあったのを思い出しました。今は格闘技と柔道の違いが大きくなってしまいました。

それはルールが足を掴んではいけないルールになってしまったのが大きいと思っています。足を掴んでいけないと組み合うことが多いので今のルールは日本人に有利なルールになっています。
おめでとうございます🥇
感動の金メダル。かっこいい柔道だった。凄くかっこいい柔道。
ノーシードからの金メダルということでより価値があると思います。
それにしても井上ジャパンの快進撃は素晴らしいです。
81キロ級の金メダル🥇、すごいですね。本当におめでとうございます。

なんか柔道は全階級メダル取得じゃないですか?素晴らしいですね。自国開催と、全て生中継で観戦出来ることに幸せです。

このままソフトボールも金メダルお願いします🥇