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3カ国が大きなミスなく大接戦、非常に見どころがある演技ばかりでした。本当に観客が入って、大歓声の中でこの試合をやって欲しかったなぁ。

内村選手はもういないけど、もしキングがいたら、着地の一歩に対するこだわりを背中で見せてくれてたかな。そうしたら、0.103の差は十分埋まってたかもしれない。

若い4名だからこそ、この差をしっかり肌で感じて、三年後のパリでもう一段階段を登ってくれるはず。今からパリを楽しみにしておきます。

銀メダル、おめでとうございました!!
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体操ニッポンの歴史は繋がっていると思います。連覇ならずというより、銀メダルを称えたいです。お疲れ様でした、そしておめでとうございます!
6種目×3人で競って、最終的に1位ロシアとは0.103差、3位中国とも0.503差。こんなの3チーム全員、同点金でいいでしょ。誤差の範囲ですよ。それくらい各チーム各選手ともミスのない気合の入った演技でした。「2連覇ならず」というタイトルってどうなのよ。
素晴らしい。
ロシア、中国も大きなミスなく3カ国が良い形で競い合った良い試合でした。僅差で負けたものの、銀メダルは立派な結果だと思う。
前半いい演技をしたロシアが素晴らしかった。
世代交代の波の中、五輪初出場のメンバーで、よくぞ、体操日本の伝統を繋いでくれたと思います。これで、アテネ以来、4大会連続の団体メダルです。次のパリまで三年といつもより短いですが、0.103という僅差が何故生まれたかを追及し、それぞれがレベルを上げて、パリでは一番高いところに上がって欲しいと思います。
それにしても、共同通信の表現は、ネガティブですね。かつての体操日本の栄光と凋落、そこからの復活を知っていれば、この銀メタルの価値がわかると思います。
でも、最後にぎりぎりまでトップを追い詰めて見ごたえがありました。
まだ個人種目もありますが、皆さんまだ若いので、団体では3年後のリベンジを期待します。
素晴らしい追い上げでした。僅差で銀メダルでしたが、素晴らしい体操を繰り広げてくれた日本チーム、ROCチーム、中国チームには感謝です。
新陳代謝や承継は企業でも大きな問題。スポーツでも実力ある世代のすぐ下は試合機会が薄かったりしてなかなか成長が難しいんですよね。若い人たちが頑張ってくれたのはスケボーに続いて励みになります。よく頑張った!
橋本の鉄棒は震えましたね、冨田の栄光の架け橋ばりの名シーンになるかと思いましたが。鉄棒始まる前は結構差があったので、銀かなと思ってましたが結果かなりの僅差での銀。最後にドキドキさせて頂きました。
というか、最後の日本の鉄棒、凄すぎではなかったか?