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大野選手おめでとうございます。あの耳は圧倒的な練習量から来たものだと思いますが、それを見るだけで相手も圧倒されそうな、そんな雰囲気を醸し出してました。吉田秀彦さんが評してましたが、ほんと現代の「武士」を感じます。これだけ本気でスポーツに打ち込んでいる人がいることを知ることができるだけでも、オリンピックは素晴らしい
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大野選手金メダル獲得おめでとうございます!!
そして、オリンピック連覇お見事です!
連日連夜、柔道の快進撃が続いていて、本当に素晴らしいと思いながら観戦しています。

野村忠宏氏の3連覇目指して、次も期待しています!
連覇🥇🥇
おめでとうございます!
最後、厳しい戦いでしたがやはり王者は強かった
日本柔道好調の理由は代表選考が1年前に終わっていて、国内代表争いによる消耗が少なかったことが大きいと思っています。日本柔道は国内の代表争いが厳しいので怪我をしたり、疲弊してしまっていくので早めに代表を決めてコンディションを作るのが良き方向に向かっています。
勝つためにポイントを稼ぎにいくとか、相手の指導を引き出すとかの作戦も、決意だしあって良いと思いますが、彼のような武道家然とした武道家は、胸がすくような気持ちがします。尊敬します。
大野選手の気迫、品格、勝負強さは凄かったです。

本当におめでとうございます!
9分26秒、我慢の勝利でした。延長になっても獲物を狙うかの鋭い目と攻撃。そうした中で泰然自若とした振る舞い。大野選手の柔道家としての姿勢は、本当に尊敬できるものです。

大野選手は、世田谷区にあった柔道私塾「講堂学舎」の出身です。学舎の先輩、故・古賀稔彦もきっと喜んでいると思います。

勝って、最後にようやく笑顔。ほんとうにお疲れ様でした。
大野選手は自分自身を奮い立たせるために、オール一本勝ちの二連覇を目標にしていたのかもしれない。自分自身を追い込んできた5年間は辛く、苦しい時間だっただろうと、試合後のインタビューから伺えて、涙が出ました。

苦しい状況というのは、人それぞれで、その人その人の苦しさがある。自ら望んで苦況にある人と、外発的に苦境にある人とでは、違うようにも思えるが、大野選手が味わってきた苦境は、誰でもが耐えられるものではない。どれだけ不安で、辛かっただろう。真のプロセスWINNERだと思います。

純粋に、私も苦境に飛び込む勇気、乗り越える強さを持ちたいと思わされました。自分をコントロールして、インタビューに答える姿は、涙なしには見られなませんでした。本当に素晴らしい選手だと思います。

引き続き、この状況下で、真剣に自分自身をかけて戦うアスリートたちを応援します。
リオの決勝は8K超大型パブリックビューイングに身を置いて体感しました。あれは「驚き」でした。東京では大勢に体感してほしく準備しましたが実現せず。でも家の4Kテレビで、今度は「感動」しました。大野選手ありがとう。
連覇お見事。おめでとうございます㊗️
まだまだ日本のお家芸は健在!
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