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動画アプローチ、面白いです。同時に、色々課題もありますね。まずは、現状の履歴書フォーマットから、グローバルで一般的に使う履歴書に移行していくことが大きい一歩です。

企業側からすると、一般的な履歴書は、学校名、会社名が記載されているだけで、具体的な達成がわからないので、企業側で履歴書で面接の有無判断するのは無理があります。グローバルで一般的な履歴書は、具体的な仕事内容を明記するので、ある程度の判断材料となります。つまり、本人にとっても企業側にとっても、効果的で効率的な履歴書です。お互いにとってwin-winな履歴書のグローバル化、さらに広げていきましょう。
日本式の従来型の履歴書では スキルや人柄などが全くわからない。 時代のニーズに合わせて 自己アピールができる様式に変わっていくのは自然の流れだろう。
時代と共に変わってもよいはずの履歴書は確かに変わらない紙媒体のままでしたが、就職活動もニューノーマルに動画をベースに履歴内容を確認するようになる日は近いかもしれませんね。
自分の表情、話し方、振る舞い方が動画に映し出され、言いたいことをまとめる、そして自己をアピールする練習はいずれの先の仕事の場面でも鍛えられるので、今の世代に向けてはいい試みだなと感じます。
「最近の大学生はTikTokで就活するんですよー」と聞いて「えー?!そうなのー?!」と思っていたらしっかり記事化もされていた。確かに動画のほうが人柄やカルチャーフィットは見やすい気がする。
米国でも欧州でも一部の業界除いて履歴書に顔写真を付けないのは一般的ですよね。外見や人種などの属性を反映させないという建前もあり、動画履歴書が今後も一般化することはないのかな、と。
話すことと、書くこと ーー 思索のレベルが全く異なります。孤独に、文字に向かってはじめて、自分の内面から自分の才能が浮かび上がってきます。書いた蓄積があるからこそ、嘘のない話ができ、熱のあるコミュニケーションが生まれます。だから、表層的な人材を、短期間、うまく使いたい会社には、動画履歴書をおすすめします。
動画採用は今後間違いなく拡大します、詳しくはこちらで解説しています。
【こんな場面でもパラダイムシフト、動画投稿採用拡大中】
https://youtu.be/LGr5YHJOvxo

この動画をアップした直後に、動画で履歴書を送付してきた人が何名かいて、個人的にはやはりいい取り組みだと思いました。
採用面接の入り口であるのであればどのようなフォーマットでも問題ないと考えているので、動画は面白いですね。
とはいえ、撮影工数を考えると自分は面倒だと思ってしまいそう…。
Linkedinなどのビジネスに特化したSNSなどのリンクを送りつけるだけで選考が進む世界であれば楽なのになと思います。
"常識を疑う"というのはこういう事が最たる例なのかもしれない。
世の中は都度大きく変化する中で、テンプレート化されたやり方は中々変わらないし、変わる事自体に意識が向かない。しかしTikTok動画が採用に活かされるという事も、現代を考えれば何もおかしくない。一方で、予期もできず、偶然の産物である事も確かである。

記事にも書いてある通り、デジタルのプラットフォーム上で行われるものは、アルゴリズムの懸念などある。ただ、人間の感情自体にそもそもバイアスがあるので、それは紙の履歴書でも変わらない気もする。
いずれにしても、新しいサービス、技術が既存を刷新していく良き事例を見た様に思える。
採用担当がSNSアカウントをチェックする話も聞いたりする。TikTokのみならず、SNS発信が履歴書代わりになり、個人のブランディングや信用ツールになる日がやってくる?
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