新着Pick

筆算の仕組み「説明できる人」「できない人」の差

東洋経済オンライン
私はユーチューバーとして、数学の動画を毎日アップしています。おかげさまで登録者数は14万人を超え、累計の再生回数も5000万回超となりました。数学が嫌いで苦手だった人や親子で数学を勉強したい人も私の動画を…
307Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
なぜそうなるのかを考える。今日の別の記事で、東大生が、これってつまりどういうことか?と繋がるような気がします。

数式を春から定期的に読んだり、睨めっこしていますが、少し昔は分からないと先生に聞いたり、塾の先生に聞いたり、そんな感じでした。

今、分からないことがあるとYouTubeやネット上の先生がわかりやすく解説してくれます。これ、即ち、検索するかしないかで理解度が変わるとも想定されますね。

いろんな先生の解き方を見尽くした時に、人と大きな差となるのは、引き出しが多いか、少ないか。

ニューラルネットワークや深層学習の中で大活躍する関数も、なぜその関数がこの局面で用いられるか?そのロジックが分かると、今度はその知識を共有する事が出来る。

そんな訳で1日何回検索する事でしょうか。でも、するかしないかで、目の前の事やモノの見え方が変わるのには感謝しかないですね。
数学や物理が得意な人と苦手な人の差が、公式の導き出し方から理解しているか丸暗記しているかの違いとなんか似ている気がしました。
まさかの貫太郎さんの記事。地道に毎日投稿していた頃から考えると、随分と有名になられましたね。