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朝から上機嫌な人がやっている簡単「4つの習慣」

東洋経済オンライン
あなたは毎朝、目覚めたあと、どんな行動から1日のスタートを切っていますか?脳神経科学の研究で目覚めてから2〜3時間は「朝のゴールデンタイム」であると指摘されています。この時間帯、私たちの集中力は高まり…
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時間に急かされる=落ち着いて対応できず、自己肯定感低下要因になる、だから少し早めに起きる、少し早めに行動することで慌しい中に穏やかさを保てる。時間に追われるでなく、時間をおいかけるイメージ。
朝のゴールデンタイムは、誰にも邪魔されない自身だけの時間として、自己肯定感を高まる活動を積極的に取り入れたいですね。移動時間も無くなったNew Normalな日常では、新たな試みを実践し、自身なりのスイッチを見つけたい。個人的には、ウォーキングがスイッチになった。何にも考えない時もあるし、一つのことを深く考える時もある。通ったこともない道を歩いていると、思い浮かばなかったアイデアも生まれる時がある。まさに、私にとっての"ゴールデンタイム"の瞬間である。継続することが何よりも大事であることは言うまでもない…。
リズムは大切ですね。 自分なりの心地よいリズムを作るためのちょっとした努力が 効果絶大!
朝が良い感じに起きるための睡眠のあり方は、色々試しましたがあまり傾向が掴めず、、

だったので、起きた瞬間の習慣を決めるが吉だと僕も思います。

猛者たちは、すぐに筋トレしてストレスホルモン出して起きるとか言いますが、ここに書いてあるくらいのことが一般化できそうですね。
まさに今、この記事を読むのではなく、本日早起きして朝一で読んでいれば、コメントの内容も全く変わって、一日の過ごし方も違ったはず。ちょっと崩れたリズムを元に戻さなければ
#キャリアコンサルタント