新着Pick
139Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
途中までしか読めませんでしたが、信用情報は低所得者層に不利になります。

信用スコアが高ければ、低金利で融資を受けることができたり、敷金なしで賃貸住宅に住むことができます。

逆に、信用スコアが低い低所得者層は、多方面で不利な条件を飲まざるを得ません。
人気 Picker
0-24歳人口比率は
日本 20%
インドネシア インド 40%

しかもインドネシアは日本の2倍、インドは10倍の人口がいるのでこの世代だけで4倍、20倍いることになります。

日本に暮らしていると到底想像出来ないような「GenZに支持されるネオバンクやFintech」の大きな波が、この先10年でこれらの地域にやってくることになります。
銀行口座を持ちにくい地域ほどノンバンクを通じた金融包摂が進むでしょう。
一方、口座保有が当たり前の日本は資金移動業者へのシフトが進みにくい。
ペイロールカードなど給与デジタル払いも、審議会での苦労のわりに、一般化はしないのでは。
『キャッシュレス化は経済成長と所得格差を縮小する効果をもたらす。』

逆説的にはこのキャッシュレスの流れに乗れないとグローバルてみても出遅れ、ガラパゴス化が進んでしまいかねない。
使いがっての悪いものが残ってる分野はどれだけあるか。CXの時代「骨を折りながら進めている給与のデジタル決済も、日本ではそれほど進むとは思えません。とはいえ、銀行の現状の使い勝手の悪さもDXの遅れからくることも事実」
コロナでさらに進んだキャッシュレスとフィンテックのサービスの多様化。
新興国でも金融サービスを受けられる人が増えるなどメリットも大きい反面、記事では個人のプライバシーの保護の問題や巨大な顧客基盤を持つテック企業に金融取引が集中することへの是非について指摘しています。
Premiumを無料で体験
登録・ログイン