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開会式の予習として。

日本の開会式ユニフォームは1964年の赤ジャケット、白ボトムを上下逆にしたカラーリングです。つまり、過去への憧憬。

日本の伝統技術を最大に盛り込み、アスリートそれぞれにオーダーで仕上げたことは本当に素晴らしい。

https://www.wwdjapan.com/articles/1016779

元・東京オリ・パラ競技大会組織委員会の森喜朗会長の弁。
「AOKIとわれわれ組織委員会は、18年10月に契約してグッズなどを製作してもらっている。13年にブエノスアイレスで開かれたIOC総会で、誘致に成功した際の制服も実はAOKIに製作してもらっており、非常に縁起がいい。」

縁起・・・・。
この制作を受託しているのはAOKIだが、誰がこのユニフォームをデザインしているのかが伝わってこない。(ちなみに表彰式の衣装は山口壮太氏。)
名前を出せば炎上したときに、大変だから、という忖度なのだろうか。

開会式全体に言えることだけど、クリエイティブに対するリスペクト的なものが全く感じられない。

そういった日本の象徴のユニフォームなのだと思う。

他の国のユニフォームについては、こちらにも詳しくあります。
https://www.fashionsnap.com/article/tokyo2020-uniform
ただいま、各国入場ファッションチェック中。
カラフルマスクも要チェック!
スウェーデンはユニクロなんですね!各国ごとデザインや着こなしが様々でみていて楽しかったです。アメリカのラルフローレンはインパクトありました。練習用のジャージなどもおもしろいので大会を通じて注目したいと思います。
イタリアはカッコ良かったですね、シンプルかつわかりやすいデザイン。個人的にはハイチの民族衣装を取り入れたものもよかったです。現地は大変な日が続いていると思いますが、入場選手も明るくてよかったです。
どこも素晴らしいコンセプトとデザインですが、個人的にアメリカ代表の閉会式ユニホームは、宇宙服を連想させる洗練されたスタイルが好感触です。
ここまで五輪を追いかけていなかったのでありがたいまとめ記事。アメリカのがかっこいい...
株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
7.72 兆円

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