新着Pick
168Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
高齢者が激減していることからも、改めてワクチン接種の感染抑制の有効性は明らか。一刻も早くワクチン接種を50代以下に広げること(特に都市部)が必要であることが再確認できる数字だ。また、改めてデルタ株の感染し易さも痛感する。ちなみに、こういう報道をするときには感染者数だけではなく、常に合わせて、年代別の重症化状況と医療逼迫の度合いのデータも報道してもらいたい。
感染者数の報道で「おどかす」ことへの是非はある思いますが、緊急事態宣言を発出しても人流が収まらない現状では、何らかのシグナルが必要でしょう。さすがに2,000人を越えたら皆焦って外出を控えるか(儚い希望)。「テレワーキング7割」が要請されていますが、全く何のインセンティブもペナルティもないのでほぼ無視されているのが人流抑制が起きない根本原因だと思います。
最近、ジムでマナーが悪い高齢者が減っています。

横で話をしているのを聞くと、ジム以外に行く場所が増えたからみたいです。
→ジムは必ずマスクをしないといけないですが、ジムみたいに煩く注意されない場所の方が、マスクを外したり、思い切り大声でお喋りが出来るから楽しいようです。

私は、もうすぐワクチン2回目接種なので、極力外出は控えています。
→今罹患したくない。

ですから都心の様子は分かりませんが、今日は高速道路も渋滞していたみたいですし、もう歯止めが効かないのですかね。
東京都の感染者は、外国人も多く含まれるため、日本人の感染者と分離して発表してほしいものです。
オリンピック選手や外国人の方も多数含まれていると想定されるため、日本人の感染者が増えているのかどうかも、わかりません。
高齢者のワクチン接種が進んだことは大きな前進です。しかし、感染者数の急増を放置していいということにはなりません。重症患者数は遅行指標ですから、現状の数字で楽観論に立つことはできず、病床もこのペースでいけばひっ迫することは目に見えています。通常医療が影響を受ける事態が再来することも警戒しなければなりません。

緊急事態宣言による人流抑制効果は限定的になっていますので、「頼みの綱」はやはりワクチン。それが行き渡るまでは、日々の生活で注意することが必要なのは、これまでと変わらないと思います。あわせて、とても暑いので、熱中症にもご注意を。

☆都内のコロナ病床「既に厳しい」 若い世代の重症化懸念
https://www.asahi.com/articles/ASP7P7JHRP7PULBJ00F.html
順調に予想通り
https://twitter.com/ykfrs1217/status/1415219219340304391?s=19

東京都のデルタ株率はまだ61%と推定されているので、これからさらに加速度的に増えていくかと
https://twitter.com/tosiakic/status/1418024508997324801?s=19

米一粒の逸話みたいに感染は福利で増えるので、今日は何人だから安心/危険という考え方をする人はちょっと科学的な素養が足りないのでは友。
非常事態宣言が出て10日も経っているのに、感染者が減らないのは初めてだと思います。

理由が知りたい。

自粛が守られていないのか、感染力が強すぎるのか。感染力が強いとはいっても、それは体内に入り込んでからの話なので、ウイルスの空中での飛翔力が強くなったということではないはず。というわけで、私は自粛が守られていないのだろうと推定します。50歳の感染は、大学生などの20歳前後の子供からの感染があるのではないでしょうか。症状が軽いので、子供は自分の感染に気がついてなかったりします。
高齢者の感染が劇的に下がっています。やはりワクチンの接種が進んだ証拠ですね。

>65歳以上が66人などとなっています。
どこまで増えてもオリンピックもやってることですし自粛しようなんて気にはならないでしょう。締め付けを適切なタイミングでやらずにダラダラやってきたのが裏目にでていますね
緊急事態宣言も回を重ねることに効果をなさなくなった。重症化の数も高齢者の感染も減っているのでワクチンが行き渡れば収束に向かうと思いたい。
Premiumを無料で体験
登録・ログイン