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オンラインに参入を計画した2008年ころにも、最初は無料でテストを1年か2年していたと思います(子供が日本人学校に行く土曜日に、スタバで待ちながら見ていた記憶があります)。ゲームもいろいろな実験をしていくんでしょう。
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なのでGame参入。

一番成長するマーケットに、ちゃんと先手は打っています。

Netflix内部ではこのトレンドは数か月前から当然把握しており、投資家から超絶厳しいプレッシャーもかけられています。

成長期から安定期に入るフェーズにおける成長をドライブできる経営陣か否か、それしか投資家は見ておらず、それが出来なければ出来る経営者にスイッチするだけです。

この成長への期待値というか圧力はシリコンバレーがシリコンバレーである所以でもあります。
見出しの通りで、決算・見通し発表を受けて直後にはアフターマーケットで-3%以上下落。でも比較的すぐに戻し、アフターマーケット終了時点ではわずかな上昇。
過去1年では概ね500-550ドルのレンジ圏。コロナ前は350ドル前後で、コロナ初期のマーケット全体の悲観後に、巣ごもり需要含めた顧客爆増で駆け上がった。その後は上がりもしないが下がりもしない狭いレンジ圏。
https://yhoo.it/3hV988t
個人的には、逆の発想で、「買い」ではないでしょうか。

先週からサブスクしていますが、連日寝不足です。
これまで、アマプラ(現在も視聴継続中)、WOWOW、Huluとサブスクしていましたが、個人的にはダントツでコンテンツ、画質、セレクション等、申し分なく楽しんでいます。

財務諸表を一度拝見してみたいのですが、サブスクからの収益であれば、会員増は必須課題かもしれませんが、既存の全てのコンテンツを無料で利用できる特権はこれからも継続して欲しいですし、既に次の手は打っているのかな、と思います。これからもどんな手を打たれるのか、非常に楽しみでもありますし、期待したいです。
第一印象は、APACの値上げはまだあるな。

ユーザの伸び鈍化は気になるところ。営業利益も2四半期連続で対前四半期比で減益へ(Q3のガイアダンス)。しかし、コンテンツ投資増とCF管理が両立できていると思います。
会社の目論見はコンテンツの投入強化といずれ出てくるゲームで顧客基盤を維持し、主要地域の顧客単価を徐々に収斂させながらCFをしっかり作る方向感だと解釈しています。
日本の会員数の発表が待たれます。昨年の500万人からどれだけ増えたのか。発表は毎年9月だったかな。それよりこないだ値上げした時に中断しようと思ったら面白そうなオリジナルが出てきて続いてしまって、今度こそやめようと思ったらウィッチャー、配信するんだって!?またやめるタイミング失った
Netflixの4-6月の決算は好調でしたが、7-9月の成長の鈍化が示されたため、株価は大きく下落しています。
https://s22.q4cdn.com/959853165/files/doc_financials/2021/q2/FINAL-Q2-21-Shareholder-Letter.pdf
新規会員数の見通しが予想を下回ったNetflix。次のビジネスであるゲームに期待しています。オリジナルコンテンツのオリジナリティと面白さは素晴らしい。
値上げをした影響もあると思います。

米国も中間層がどんどん貧困化しています。
値上げには敏感です。
単純にコンテンツ制作が遅れてるんでしょう。
(前回大ヒットした)ウィッチャーはたしかQ3に投下予定でしたが、Q4にずれ込んでます。
昨年度は思うようにコンテンツを作れなかったので、今年になってそのツケが回ってきている。

今年はけっこうお金を突っ込んでるので、来年からは巡航速度に戻るんじゃないかな。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
28.9 兆円

業績