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今年4月は老舗のATグループ、今回は国内唯一の直資本ディーラー。好調トヨタに綻びが目立ってきました。綻びの原因は性急すぎる販売改革だと思います。その点を本日の会見で指摘しておきました。
コレ、見せしめじゃないかな?

〈追記〉
自動車整備は原則として作業時間に応じて工賃を算出してます。1時間10,000円など。
車検整備は24ヶ月点検の基本費用にプラスして追加整備工賃が入るのが通常。

レクサスですから、しっかり整備費用は取ってるわけでしょ。
仮にメンテナンスパック加入で購入時に先払いしてたとしても同じ。

手抜きで作業時間を短くしてるなら、オーナーに対して詐欺行為を働いてるわけで。

3年の初回車検では整備は不要なんて話もありますが。
確かにタイヤの減りが少なければメーターの誤差が出るはずもない。ならメーターチェック要らないのでは?となる。

しかし車検整備で必須となってる項目で、それを実施する契約をユーザーと結んでるのですから。手抜きしていいわけじゃない。

こう言うのは組織的に上から指示が無ければ整備士はやりませんよ。
レクサス高輪といえば、品川駅にほど近く、第一京浜沿いに位置する好立地。レクサスオリジナルのアロマオイルの香りが漂う洗練されたショールームがあり、よい印象があっただけに残念です。

*私はレクサス車に乗っていませんが、他社メーカーの車で同店舗の充電スタンドを借りに行った際に、トヨタ車所有者では無いにもかかわらず、非常に気持ちよい接客をしてもらいました。
会社の発表によれば、「不正内容」は、次の5つの検査項目についてで、2年間で、 計565台らしい。

基準を満たす値へ書き換えた
1.ヘッドライトの明るさ
2.フロントタイヤの角度
3.パーキングブレーキの効き
検査を実施しなかった
4.排気ガスの成分
5.スピードメーターの精度(誤差)

車両性能への実害は軽微だろうが、工数不足とはいえ、作業手順を守らなかったのは「痛い」。
また、過去2年間に検査した全車両台数の約3分の1に、不正が判明したというのは、対象車両全部に上記5点の作業不良があったのではないとしても、案外深刻。トヨタにしては、手抜かりだった。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.0 兆円

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