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元出前館会長が語る「デリバリー大乱戦」の前途

東洋経済オンライン
――約20年間携わってきた、出前館の経営の第一線から昨年退きました。同じ人が長いこと(経営を)やり続けるといろいろなしがらみができてしまうので、5年くらい前から後任を探す必要があると考えていた。海外の…
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外資の新規参入も相次ぎフードデリバリーは乱戦模様
ここ数日でwoltが一気にTVcm始めましたね
各社マーケコストをつぎ込み、「谷深ければ山高し」の規模型ビジネスの戦い方をしているように見えますがなかなかどんな事業経済性、事業特性を持つビジネスなのか未だに読みきれずにいます
ユーザー、店舗ともにブランドを想起させること大事だし、スマホの一軍アプリの椅子は限られているという意味ではwinner takes all的なビジネスの面もあるものの、顧客から見たスイッチングコストがそこまで高いようにも見えないし、事業にかかるコストはほとんど地べたコストなので特定地域における顧客や店の密度が重要。闇雲にエリアを広げるよりも儲かるエリアに集中したほうが合理的でこれを実践してるのがchompyに見えます
いずれにしろプレーヤーは集約されていくんでしょうから、答え合わせをしていきたいと思います
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1店舗辺り流通額の最大化も大切な中で、飲食店側の分析からの商品改廃や販促も重要。その点、管理画面側のUIや分析機能は最も劣っている状況なので、今後の開発計画にもありますがどこまで他社を包み込めるか期待したいです。
デリバリー自体の価格の高さについては、コンビニとスーパーの違いのようなものだと思っている。高いから使わない人もいれば、高くても使う人もいる。
高くても使う人がいて、飲食店もそれがあるから店舗営業と併せてデリバリーをしていく限りでは、都市においては一定普及していくと思う。
ただ同じように密度が重要なコンビニで合従連衡が起こったように、デリバリーも起こっていく。グローバルではすでに買収発生していて、あとは勝ち組・負け組が分かれるタイミングや、その買う・売るの意思決定をいつするか。
中村氏が育ててきた会社だからポジショントーク満載な感じがします。正直、クーポンのバラマキが終われば使わなくなるユーザーも多いと思います。

下記の内容は、フードデリバリー業界そのものに当てはまります。

>飲食店の数が多いと、価格競争になり低価格化が進む傾向にある。それは消費者にとってよいことかもしれないが、事業者からすれば儲からない商売ともいえる。飽和状態にある飲食店数がコロナを機に正常な状態になることで、適正な利益を上げられるようになるのではないか。
夢の街創造委員会株式会社(ゆめのまちそうぞういいんかい、英語: Yume No Machi Souzou Iinkai Co., Ltd.)は、ウェブサイトを介して主に食事などの宅配サービスを行う企業。JASDAQ上場企業。日本最大級の宅配ポータルサイト「出前館」を運営する。 ウィキペディア
時価総額
1,487 億円

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