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全てのスマート化が起きて行く中で、建設・デベロッパー業界にも多業種が集まって来そうですね。そんな中、ある一定以上の規模で実験ができデータを大規模に取れる環境はかなり競争力を高めると思います。日本にもそう言った環境をつくりたいですね。
多分、名前として使うのは「パナソニック」ではなく「松下」ではないだろうか?
パナと中国の歴史は深く、鄧小平氏が松下幸之助に中国進出を依頼してからの関係性。日本ではナショナルのブランドを使っていたが、グローバルの商標関係からパナソニックとなっていって日本でも両方を使うようになっていき、2008年には社名を松下電器産業からパナソニックに変えた。
そのようななかで、中国ではパナソニックという英字・カタカナより元の松下のほうが歴史文脈もあって浸透していた。下記は2015年の記事だが、現在もあまり変わっていないのではないだろうか?
https://www.sankei.com/article/20150811-KXJZO6U4GZIWBJ7IQ2C2PBGGZA/

スマートシティはもちろん意識するだろう。そして、パナはトヨタとパナホーム・トヨタホームを、プライムライフテクノロジーズというHDの傘下で持っている(あと三井物産も出資)。
こちらの中国の年については現地デベと一緒にやるということだし、写真の前提では戸建てではないから都市建設自体というよりそこで使われるスマートホーム系機器。だけど、そこで足場を作って、広げていくことは、様々な提携関係含めて見ていきたい領域。
結果はどうなるかは、やってみないとわかりませんが、すばらしい挑戦ですね!

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
パナが中国で高齢者向けのまちづくりに力を入れているそう。政治リスクは気になりますが、やはり規模が大きく魅力的なマーケットではあるんだろうなと思います
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
3.51 兆円

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