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ある時から、Facebookのインフィード広告でめちゃめちゃターゲティングされるようになって、よく目にするperrot
魅力的な商品でつい中をみてしまうので、ますますターゲティングされてますが、生鮮って当たり外れが大きくいきなりポチれないと思って調べたところ、都内でおしゃれ魚屋サカナバッカを展開するフーディソンの運営と知って一気に信頼が高まりました(まだ買ってないですが)
記事によれば、飲食店向けが大打撃でC向けに展開したとのことで羽田市場と同じ展開ですね
お店は何度か利用したことありますが、良い魚をきちんと扱う会社には是非頑張ってほしいです
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ITのみならず、リアルアセットとオペレーションを使って既存ビジネスの商流を変えるビジネス、楽しみです。
>目指すものが、「家庭と生産地がダイレクトでつながること」
まさにここでしょう。大田市場水産物部の仲卸店舗として子会社を持っている強みを活かして、是非その市場を作って欲しいです。

今は類似コンセプトで、野菜仲卸を主体としていた業者が野菜だけではなく肉・魚など多くの分野に乗り出したことで、専門性の無い(というか生活者にとって鮮度・価格のメリットが可視化できない)仲卸手掛けているところが溢れて、買い手にとって「どれが良いのか?」区別し難い状況に陥っています。(そもそも仕入れ・流通経路が違うので、『いろいろな食材をまるごと提供』は、正直難しい)

鮮魚は運営会社のフーディソンが、直営店舗のサカナバッカ等で培ってきた専門性を活かせますし、生活者も同社の過去実績に裏付けられた安心感を持って「ネットスーパーperrot」から購入できると感じます。
すごい。生鮮業界のDXといえる。
属人化でITの手が中々入れないと思われていたところも、工夫や視点を変えれば、このPerrotのサービスの様に、中の流通を大きく支援するやり方にもなる。固定概念に縛られては駄目という事を改めて知った。

『僕らは生鮮流通。買い手からするとほしい商品がほしいときに手に入り、生産者からすると水揚げした魚を最もいい場所に届ける、それを可能にする世界を作りたい」』
作りたい世界が明確。また、今後の展開も具体的にイメージしている。
『今後は調味料やパン、総菜など、物流センターを整えながら生鮮3品以外にも展開する予定だ。同時に多拠点化でネットスーパーのスケール化を図り、24年3月には月間アクティブユーザー数4万超を目指す。』
Amazon Fresh の刺し身とかも勝どきで加工したものがチョクで届いて普通に良い
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