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接種したところで陽性者の絶対数に着目して行動制限がかかる世の中は変わらない、ということが半ば明らかになった以上、辛い副反応を押してまで若者が無理に接種してくれるかどうか怪しくなったという面もあるとは思います。

しかも報道を見ていると、若者が拡げている、という体裁の報道が凄く目立つのですが、若者世代は高齢者に接種を優先的に譲っている構図であり、そういう言い方は適切ではない、とも感じます。
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無関心層と、
なんとなく不安だからやめておこう、
うってもどうせ今とかわらないんでしょ、
な人たちに接種のモチベーションを持ってもらうには、

必要以上に平等にこだわるのではなく、
接種することによる合理的なインセンティブが必要ではないかと思います。

接種有無で不当な差別があってはならない、はその通りですが、
接種有無による合理的な区別、は、むしろないとなんのために接種するのかと思われても仕方ないと思います。
ワクチンを打ちたいと考えている集団の接種を終えた後は、無関心層にいかにして接種を広めるかどうかが、集団免疫の達成に大きく関わります。米国ではワクチン接種者にドーナツを配布したり、地下鉄の無料利用券を用意したりと、健康とは関連のない点のインセンティブを用意することで人々に接種を促しました。日本でもそういった取り組みは検討されるべきだと思います。
こちらから見ていると、ワクチンの供給面の方が問題のように見えるけど。自分と同じぐらいの40代、50代は多くの人が早くワクチン接種をしたがっていますが、全国的に見ても遅い栃木県のなかでも、自分の地元は最下位争いするぐらい遅いから。。
私は、副反応が強く出た方だと思いますが、それでも1回目接種出来てホッとしています。

6割止まりだと、ワクチンパスポート運用をしないと、逆にワクチン未接種者にはリスクが高くなりますね。
→日本人ならば、近くに理由があって未接種者がいれば、それなりには配慮するでしょう。

問題は、感染対策をしないで、打てるのにワクチン接種をしない人ですね。
→特に重症化リスクが上がる50代以上
日本にもワクチンに対する不信感などはあると思うが、アメリカのように強烈な党派性に基づくものではないのが救いかもしれない。しかし、欧州でもワクチン拒否の動きは結構あるので、日本でのワクチン接種がどこまで進むかは注目されるだろう。
このニュースの趣旨が今一つ分からない。

接種率が6割超になる見通しだから、何だというのだろうか?

他国の例を見ると、6割を越えたあたりから、接種率の伸びが止まるから、集団免疫の形成は難しい(つまり、失敗)ということ?

何とか、集団免疫の形成まで、接種率を高めたいというのなら、その方法を述べなきゃ。

接種率の増加カーブをこれまでの経験から、ある程度予測することはできなかったのか?

他人事で、ワクチン接種に、菅総理が政治生命を賭けている割には、その幕僚である大臣に危機感が感じられない。
仕事だからできる範囲でやりますよと言っているサラリーマンみたいで、誠に頼りない。

このあたりの、ゆるゆる感というか何か隠している感じが、国民には読まれている。
ワクチンが普通に行き渡れば、多くの若者も接種すると思いますけどね。
この記事の内容よりも大きな話で、ここでコメントするのがいいのかとは思いますが、
政治家のかたはもっと「こういう世界にしたい」ということを語った方がいいと思います。
そしてその世界へのプロセスとして説明しないと、そもそも何が課題で何をすべきなのかがわからなくなるかと。
これが政治家のかたの問題なのか、メディアのかたの問題なのか、国民の問題なのかという議論も別にあるとして。
デルタ株が広がるアメリカで亡くなっている人の99.5%はワクチン未接種者ですので、悲しいことですが今後世界中で若い層も含めた多くの未接種者が亡くなると思います。情報を正しく読み取れる人が生き残って子孫を残せる可能性が上がり、人間は今後も進化をし続けます。
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