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あれまぁ、学者・教師ばっかりじゃないですか 😀

メリケン大学のセンセイの場合で言うと、確かにストレス低いかもですねぇ、自己評価用の品質基準を低く取れば 逆にいうと、ストレスのソースの殆どは、自己評価と自己目標 (tenure前ならtenureを含む) とのギャップですねぇ
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「アメリカ労働統計局(BLS)の予測」とあるので、米国という前提でコメントします。学者や研究者、教育者などと書いてあるのでもしかしたら大学の教員も含まれているのかなと思います。大学の教員のストレスは外からみたら少なく見えるのかもしれません。しかし、テニュア(永久雇用権)を獲得するまではストレス値マックスです。テニュアを取れないと転職しなくてはならないので、皆さん血眼になって研究をされます。また、テニュアを取る前の先生と一緒に仕事していた学生は「毎晩遅くまで自分の後ろに立って成果はまだかと言ってくるから大変だったよ」と振り返る人もいるくらいです。
オペレーションズリサーチアナリストの定義付けは、広義な意味で『統計、アルゴリズム、複雑な数学を使用した応用数学と科学の組み合わせができる人』です。(最適化を図る「OR方法論」と親しいようで少し観点が違います)
ただ、オペレーションズリサーチアナリストは、日本で認知されていない感覚です。ただこちらの記事で上位・位置するように、日本でも重要視されるポジションであると考えています。データサイエンスと経営学そしてコミュニケーション力が備わった人財は間違いなく重宝されます。
大学でオペレーションズリサーチの研究室に入っていた身からすれば、アメリカではオペレーションズリサーチアナリストという職業が一般化されていることに驚きました。
学者ばっかり。生産者や商人が尊重されない未来はおかしい。いっそ学者だらけになって全員餓死すればいいんじゃない?
NPには色々な職業の方がおられるので、この評価について実際の経験も含めて教えていただきたいです。ストレスについては性質と環境の相性な気もするし....
統計や科学分野が多いですね。

この記事に個人的に違和感があるのは、
これからの時代は記事のような
単一の「職種」や「職域」で割り切れるような
仕事ではなくこれらの職種が有機的に結合した
一言では言い表わせない新しい仕事が生まれてくる
時代だという事です。マルチタスクの時代ですね。

あと、もう一つ「ストレスがなく高給」という視点も
少しナンセンスな気がします。
ストレスなくお金だけを目指すような人は
お金も楽しい仕事も得る事が
できないんじゃないかな思います。

個人が好きな事や興味関心がある事を
創造性を発揮してワクワクしながら仕事をする事が
これからの時代必要になってくる
大事な働く姿勢だと思います。
学者と高等教育の教師は日本だと同じ立場かな。
私は比較的教師側の立場ではありますが。

山崎さんもおっしゃるテニュアの話。
私はテニュアないので、大変な部類になるはずですが、テニュアトラック(一般企業で言えば年単位になってる研究者としての試用期間といえばいいのでしょうか)ではないし、なんか特別な存在です(特任で常勤で研究センター所属でないという稀有な立場なので、学内の連絡から漏れることもある)。大学でも専門教育の先生方はほんとに大変だと思います。
ストレスが少ない、高給、2020年代に仕事が増える職業、、、高給と仕事が増える職業は外部要因なので、しっかりリサーチして絞り込み、ストレスが少なくなるよう、自分が興味があり、得意なことをえらぶべきか
#キャリアコンサルタント
なるほど、学者さんかー。
大学の頃、たしかに教授の何人かは気合の入らない講義を淡々と繰り返してて、楽そうだなーと思ったけどね。

その後、若い助教授さんの学問を究めようという気合を見た感想としては、「高給でストレス低い」て動機だけじゃ到底なれそうになかったなー