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あれだけ多くの人が、新型コロナに対する医療体制の拡充をやるべきと言っていたのに、今更何を言っているんだろうという感想しかない。
そもそも、日本の緊急事態宣言というのは、医療体制を強化するための時間稼ぎという位置付けだったはず。
それがいつしか飲食店と酒を的にした時短営業要請、休業要請、アルコール提供禁止要請を主とした、手段が目的化したものになった感がある。
確かに飲酒やいわゆる会食が感染拡大の一因になったのは間違いない。が、今や飲食店経由の感染は数% 今は家庭内感染や職場感染が多い。それでも続く、色々な業態があるのに飲食店とひとくくりにした対策。
正直、今更感満載です。。
はあ?何を言ってるんでしょうか?行動制限だけに頼ってたのはほかならぬあなた自身なのでは?オルテガのいう「専門家とは専門のことしか知らない無知である」というそのままだな。
PCR検査は、日本では遅々としてすすみませんでした。

ドライブスルー方式等は導入されなかったと記憶しています。

その反省がワクチン接種に生かされておらず、ワクチン接種も遅々として進んでいません。

医療業界の暗部にメスを入れないと、いくら技術があっても無用の長物になってしまいます。
この件で尾身会長に「何を今更」「お前が言うな」みたいなコメントがあることに驚き。
ただ、批判したい、叩きたいだけのように見えます。

尾身会長も政府に対して言いたいんじゃないんですかね?いい加減にしてくれ、と。
それはそうでしょう。
行動制限は、他に有効な武器を持たない時の戦い方で、
ワクチンがこれからの対策の中心になるはずです。
そしてその先には、より快適なマスクの素材や居住空間の
設計など様々なイノベーションの可能性があります。
これまでのわれわれの生活は、言葉を選ばずに言えば、急場仕立てで
「間に合わせ」の武器に支えらてきたわけで、
「行動制限だけに頼る時代はもう終わり」という認識は、
必ずしもネガティブなものではなく、科学やテクノロジー
に支えられた新しいビジネスの萌芽と成長を予感させる言葉
だと受け止めるべきでしょう。
今必要になったから、今投資すれば、今使えるようになるわけではないのですけど。今のパンデミックには今あるのもで対応するしかありません。おそらく最善手は、人流抑制及び休業補償による時間稼ぎとその間の研究開発だったのでしょう。時間稼ぎが機能しなくなった今、開発に労力を割けばかなり事態は悪化すると思います。

大抵の科学技術の開発や研究は「無駄」になります。というよりは無駄とみなされてしまいます。事業仕分けで防災のための投資を切られたことは、それほど久しいことではないと記憶しています。病気が蔓延しなければワクチン開発に費用は割かれません。研究開発は、必要のないときに、必要なときのために行われます。残念ながら研究者となり得る人材が減少している日本の政治家の方々に理解を求めても難しいかもしれませんが、、、

科学への投資は、科学を必要としないときにこそ上奏しなければならないと思いました。
行動制限だけで機能していたし、それ以外の対策の必要性が低かったのも事実。これからは一律の行動制限よりワクチンパスポートの活用が良さそう
尾身先生のお話を直接伺っていませんが、外から見ていると、落としどころを見すぎていたのではないかと感じます。できないことを言わない、というか。結果、提言が論理的な説得力と迫力に欠けたのでは。

検査の話はNPでもいろいろありましたが、拡大に慎重な風潮が長引いてしまったのも残念でした。発言を細かく見ると政府は昨夏にはすでに方針転換していたように思いますが、打ち出し方に問題があったように思います。
正論だがこれは専門家の信頼を崩壊させかねないからできれば言わないでほしかった。心身ともによほど疲弊されているのだろう、尾身会長といえども失言することもあるのかと思った。今まで散々7割云々言ってこられたのは何だったのか、やはり専門◯◯の言うことは聞けんということになる。医師は現実的かどうかは考えず、あくまで医師的な見地で知見を提供すればよかった。もちろん経済の言い分もあって、それ以外にも医師の見解に反する見解はたくさんあるが、どちらも互いに忖度する必要も実現可能性を考える必要もない。矛盾する見解の間のちょうどよい妥協点を探りつつ、戦略を実現させることこそ政治の役割だからだ。
いや、あなたが今まで言ってきたことでは、、、

>人々の行動制限だけに頼るという時代はもう終わりつつある