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近時の大地震の発生状況を見る限り地震マップは殆どあてになりませんが、河川の氾濫や土砂災害のリスクはハザードマップが概ね当たっているようですね。地震マップで保険料に大差がつきながら発生確率はマップと無関係な地震保険は自分が住む地域の支払保険料といざという時必要な生活再建資金のバランスを見極めて採否を決め、ハザードマップでリスクの程度が分かる水害や土砂災害は、自分が住む地域のリスクの高さといざという時の受取保険金額とを見比べて「2、3年先をめどに市区町村別に格差をつける」といったことが行われたり「平均で約1割程度の値上げ」が行われたりすることを睨んで長期契約にするか短期で繋ぐか決めるといったところでしょうか・・・φ(・ω・`)
火災保険に関する限り今は結べぬ20年の長期契約に入っているので最近の詳しいことは知らんけど「火災保険料は、この4年で3回のペースで値上げされており、次回は平均で約1割程度の値上げが予想されている」ということだと、次回更新時の保険料が恐ろしい。節約分を貯金しとかなくっちゃ f^^;
前職で住宅ローンとともにご提案していましたが、水災については低い土地や川の近くでない方は外されるケースも多かったです。
ですが、最近は土砂崩れなど海から遠い場所での被害も増えていますね。