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自社制作+他社ゲームのサブスクのプラットフォームとして、SONYとガチで正面対決ですね。スクリーン時間の取り合いとか、attention recessionとか言われている中で、きわめてまっとうな選択のように見えます。リスクはもちろんあると思いますが、リスクを取り続けるのがNetflixの経営の真骨頂なので。
エンタメ領域どんどん攻めてきそうですね。

Netflixの持つ人気で強いIPでおもしろいゲームがたくさん出てきそうでたのしみです。
IPという観点では映像もゲームも同じ。これらが連携することでシナジーを生んでより売上があがっていきそうですね!
楽しみですね!これは株価上がりますね!
ネットブリックスのコンテンツ力でどんなビデオゲームになるか早く見てみたいです。
だいぶ前ですが、ソニーのプレステ、セガ、Nintendoといった感じでゲーム制作者の取り合いがあったように、その潤沢な資金力でまだまだ世界中の開発者や製作陣を囲い込んでいきそうですね。

競争力が増すと、ゲームそのもののクオリティや独創性も生まれるのかなと思いますし、期待しています。
こういう話が出てくるとゲーム会社は戦々恐々だと思います。
今や企業がさらに発展するとなると異なる産業に手を伸ばすか、展開地域を増やすかという頭になってくる。NETFLIXほど大手の企業かつブランド力のある企業がどういった手を取ってくるかは気になります。
ビデオゲーム分野への進出に向け、フェイスブックの元バイスプレジデントで、エレクトロニック・アーツ(EA)元幹部のマイク・バーデュ氏を採用したそう。Bloombergは関係者の話として「ネットフリックスは今後1年以内に同社の動画配信プラットフォームでビデオゲーム提供を目指す」としています
Amazon Primeにもゲーム機能が搭載されていますが、時間つぶしに遊べるような気軽なものが多いという印象です。
ネットフリックスがどの程度の領域まで、ゲーム分野に関して踏み込んでくるのか楽しみです。(仮に映画同様没入感にあるコンテンツ/ゲームであれば、ゲーム専業メーカーとの競合になりそうですね)
完全に攻勢かけてきてますね。

個人的にはフォートナイトとのコラボに期待したい!

そして日本の食コンテンツで勝負したい!
うまくいかんでしょ。
GoogleとかAppleとかうまくいってない。
世界中で流行ってるゲームはバトロワ系のゲームが大半やし。

IP/コンテンツを作れるだけじゃ無理でしょう。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
28.2 兆円

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