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元々トランザクショナルな色が強いTwitterならでは、かもしれませんね。

FacebookやInstagramなど編集可能系コンテンツは、編集可能な時点でやや「ストック」する前提が思想にあります。
特にFacebookなんかは「去年の今日」とかが上がってくるので、差が明確。

実際に私もフリートと通常Tweetの使い分けが定まらず、ほぼ使っていませんが、Story機能は使います。


TwitterはNewsletter系でFacebookグループに先行したり、その色々なチャレンジで巨大化した同グループに対してフットワークの軽さを見せており、こういう見極めも早いですね。
インスタのストーリーで使い慣れているはずなのに、ユーザーは移動しなかったですね。
正直活用するまでのオンボーディングや遷移が少なく、見るくせもつきませんでした。

やりきればストーリーよりもゆるく、ツイートよりもアップしやすいいい塩梅の発信元になりそうだったので残念です。
プラットフォーム間の競争が激しい今、新しい機能を使ってもらうにはクリエイターにある程度、投資して使ってもらうことが重要だと思います。今やYouTubeだとショート動画クリエイターに100億投資すると宣言していますが、新機能を使ってもらう上である程度投資が必要なのですがTwitter社からはそこまでの宣言はでておらず自然発生的に使われるかというとクリエイターの可処分時間の奪い合いでもあるので、なかなか難しいかなと思いました。
やっぱ終わったか。
twitter民らしく無いもんね。

その感じだと、clubhouseの二番煎じも終わりそうね。
多数がサブ垢、裏垢、趣味垢で本性バラさずにやってるのに、わざわざ自分の声晒すって受け入れられなさそう。

twitterよ、隠キャを極めよ!
ボイチェン機能つけたらいいと思うよ。
カメラ機能云々よりも。
トライ&エラーこそがそのサービスを強くする。
伸びるサービスが出てきたら即時包み込み。その後伸びが弱く展開が見られなければ損切り。意思決定と実行のスピード感は大切ですね。
ツイッターが24時間で投稿が消える「フリート」機能を8月3日で終了すると告知。開始から9ヶ月で終了となります。
https://twitter.com/TwitterSupport/status/1415364736015798278
インスタのストーリーは使いますがフリートいまいち使い分けがわからないまま終了なんですね。
最近ツィッター色々新機能を投入してますのでもちろん合うものも合わないものもあると思います。トライし続ける姿勢が大事!
Twitterはタイムラインしか持たないことが強みでしたが、そこにフリーとなるものを入れてみたものの、利用頻度は少なく短命で終わるようです。スペースについても同じようなことが言えるので、こちらもそのうち終わってしまいそうです。

時系列に流れるタイムラインこそTwitterらしい点なので、核となる機能を強固なものにすることが大切です。サービスの進化は極力ゆっくりでなければユーザーはついていけなかったりします。
新しいサービスをローンチして、様子をみてみて、いけそうになければ、終了する…

この言われてみれば、当たり前とも言える、サイクルを地道に実行できることが米系の企業の強みだと思います。

Twitter社としては、これを「失敗」とは考えず、数多くの「学び」が得られた場ととらえるでしょう。

何故なら、これを実行しなければ、得られなかった知見と経験が、たくさんあるからです。

挑戦すれば、多くの確率で失敗する。つまり、失敗は挑戦した証であり、失敗しない人、企業は、挑戦していないのだと。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません