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記事の説明がわかりづらいですが、こちらはクラウド上のOSというよりは「DaaS : Desktop as a Service」と呼ばれる仮想デスクトップ技術と理解したほうが良さそうです。もしくはシンクライアント、という呼ばれ方もしますね。
https://news.mynavi.jp/article/20210718-windows10report/

DaaSの場合、あくまで手元のデバイス上では「画面を表示しているだけ」であり、基本的な処理はクラウドサーバ上で行われます。したがって手元のデバイスのスペックに依存することなく様々なアプリケーションを利用可能ですし、基本的にローカルにデータが残らないので、情報流出リスクも抑えられるようになります。

管理側としても、クラウドサーバ側を監視していればいいので、在宅勤務中心の働き方で支給PCのスペックや情報セキュリティ対策に悩まされるケースが増える中、業務シーンで信頼感の強いMicrosoftがDaaS型で提供してくれるのは非常にいいのではないでしょうか。

PCスペック問題が解決すれば、唯一のボトルネックは「自宅のNW環境」に集約してくるので、5Gの普及が高速化することに期待したいです。
WindowsというOSそのものをクラウド化というコンセプトは、うれしいし、秀逸です。

しかし、Microsoft365、つまりOfficeアプリは、今でも問題なく使えています。

それ以外のWindowsしかサポートしていないAPPやサービスで、iOSで使いたいものがあるのでしょうか…という疑問は残ります。

iOSで「秀丸」を使いたいというユーザーには朗報かも?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
コロナ禍&5Gの普及に伴い、リモートデスクトップ市場のあり方が大きく変化しそうです。(言い換えれば、ようやく使うシナリオが強制的に増える)
私はコンサルタントとして、クライアント企業様のお仕事を請け負っているのですが、当然クライアント企業様の情報にアクセスするために、PCの提供を受けています。
このため、PC2台を扱ってお仕事をしています。

また、中国等においてデータ入力のアウトソースを依頼している場合、社内システムにアクセスさせるために仮想デスクトップという形で提供している企業もあります。

このウィンドウズ365が出てくると、こういったクライアント様のPC提供・仮想デスクトップ提供が簡素化され、かなり仕事が効率的にになりますね。

その分、マイクロソフトさんに払う費用が増えるのでしょうが、手間等も考えた全体のコストは下がると思います。
DaaS(Desktop as a Service)みたいな感じ?
前職でAWSを使ったDaaSをちょっと検討したことがありますが、回線によりパフォーマンスが違うのと、従量課金で結構な金額を取られそうだったのを覚えています。AWSを介さないのであれば安く使えそう。
VPNでシンクラを組む必要がなくなる、ということですか...。

これは、岩盤のエンタープライズ市場での支配力を強化できる一手になりそうです。
MSが、ネット経由でOSを使えるクラウドサービス「ウィンドウズ 365」を始めると発表しています。8月2日から企業向けに提供する。アップルのiPadなどからも「ウィンドウズ」が利用できるようになるそうです。
これユーザーとしてはすごくいい。今は仕事もプライベートもMacですけど、以前は仕事はWindows、プライベートはMacで困ってた。
Windows11、使ってみたいな。
すごい
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
249 兆円

業績

Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
267 兆円

業績