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オリンピックに感染者数ピークを重ねていく感じになりそうですね。今年はまだあまり暑くないので出かける人も多く減る見込みは無いと思う。
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感染確認者が1000人を超えて増加を続けているのは由々しき事態です。
一方で65歳以上の高齢者が1149人中で46人(全体の4%)と少ない状況が続いています。

そのためだけ、というわけではないでしょうが重症者は54人となっており、先週より減っています(先週水曜日は62人)

高齢者の感染者増加が抑えられている背景には、もちろん医療機関や介護施設などでの対策や高齢者の方々自身の対策があると思われる一方で、ワクチンの効果(少なくとも一回接種が高齢者の78.3%)は否定できないと思われます。

1日も早い、若年層も含めたワクチンの普及が望まれます。
みんな遊びたいし飲みにも行きたいですよね。
その気持ちと感染対策を両立させるには、
フランスの施策は合理的です。
飲食店入店にワクチン接種証明書定時を義務化したら、ワクチン接種の予約にみんな殺到しました。

これは差別でも強制でもありません。

ご飯はお店でしか食べられないわけではなく家で食べることもできます。
外で人とご飯を食べるには感染リスクが伴いますし、それで他人に感染させることで他人の命を奪うことになりかねません。

最も感染リスクの高い飲食店をワクチン接種必須とするのは理にかなっています。

まぁ厳密には1人飯や家族だけであれば必須ではありませんが。
5月13日以来に1000人を超えたとありますが、5月13日と7月13日と比べたら、死亡者数は80〜90%と激減、重症者数は20〜30%下がってます。この中でワクチン非接種の人は何%なのかを調べた方がいいかと思います。もはや感染者数だけの報道については、改めた方がいいかと思います。NewsPicksさん、こういった通知も再考をお願いします。
新規陽性者数は確かに過去のピーク時に匹敵するほど多いですけれど、ピーク時に15人から20人で推移した一日当たりの死者数は、今では2人程度です。たとえ一人でも命は地球より重いという考え方を否定するわけではないけれど、合理的に考えれば状況は明らかに過去とは違うはず。その過去だって、2020年に超過死亡を50万人、10万人といった数で出した欧米諸国と違い、我が国の超過死亡は逆にマイナスになる程度で済んでいたのです。
新規陽性者数のみを煽る報道はそろそろ止めにして、重症者数、死者数、諸外国の現況といったものを包括的に報じるようにしませんか (・・?
報道しない自由により記載されていませんが、重症の患者は前の日から4人減って54人となったそうです。経済社会活動が活発になれば陽性判明者数が増えるのは当たり前。重視すべきは重症者数と病床使用率。

ハイリスクな65歳以上・基礎疾患保有者にワクチン接種を優先した戦略が奏功していますね。若者の感染予防は、抜け穴だらけの緊急事態宣言や過剰な社会的束縛ではなく、もう自己責任に委ねて良いのでは。
先程久方ぶりに得意先さんと面会で北参道にて、そのあと徒歩で原宿から表参道経由で青山一丁目まで徒歩で楽しく過ごしましたが、人の数はコロナ前くらいでしたね。

慎重な対応が必要かもしれませんが、ある程度社会経済も回復させないといけないのと、久しぶりに顧客とオフラインで面会して、やはり人との対話、コミュニケーションは必要だと痛感しましたね。

ワクチンの接種と自衛する気持ち、引き続き必要ですね。
一番分かりやすいのは感染した場合の「致死率」ではないかと思います。
(私の理解では)コロナの致死率は1-2%。通常のインフルエンザ(致死率:0.1%程度)の10-20倍。

ワクチン接種が進んで「致死率がインフルエンザ並み」。または感染力自体はインフルエンザの方が強いことを勘案すると「致死率がインフルエンザの2-3倍程度」に下がれば全面解除すればいいのではないでしょうか。

それでもなくなる方は出るでしょうが、人間生きていればある程度の確率で死にます。1人でも死者を減らすという気持ちは大事ですが、冷静な議論が必要です。
一方、東京都の重症者数は1月20日の160人をピークに7月14日は54人となっています。

重症患者の確保病床 392床
使用率 13.77%

KPIは重症者数や病床使用率ということはマスゴミも分かっているはず。


【都内の最新感染動向】
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/
1149人の新規感染者数について、いろんな解釈か飛び交っている。
相変わらず事態は深刻だとする意見、僅かながら改善しているする意見、その他いろいろ。
何が正しいかは、私にはわからない。

感染症の専門家でないので占いはしたくない。
統計数値の解釈はかろうじて可能だが、数値の素性が怪しいのて、それもしない。

確かに言えることは、ワクチン接種の副反応は予測できないことくらい。若者層のワクチン接種が拡がれば、副反応の様相も異なるだろうということ(私は1回目の接種で発熱はしなかったが、息子はした)。

目下の心配は、10才未満の幼児が感染・重症化し、人工呼吸器に繋がれているというニュースで、幼い子供達のワクチン接種がどういう事態になるのかということ。

いろんなことが分かっていない中で、「人体実験」に参加しているということは理解している。

感染対策に役立たないことはしたくない。
その意味から、オリパラ中止を主張する。
一方でワクチン接種という「人体実験」をしながら、他方で、リスクを増やすことは、どう考えても理屈、道理に合わない。
Covidワクチン接種はあくまで自主的なものなので、アメリカなどでは州によって対面授業の際やレストラン入店時に接種を義務付ける州と、アイオワやテキサス州など義務化を禁止する州と分かれています。後者のロジック(接種義務は無い)は通っているので、大事なのは集団免疫の獲得ということになりそうです。I.e. 人口の大半が接種していれば問題ない。
ちなみに、ECDC(欧州疾病予防管理センター)によると集団免疫獲得のためには人口の70%弱がワクチン接種する必要があると推計しています、半年前のデータですが。& R0がインフル同様になれば%は劇的に下がります。&ワクチンの有効性次第thx.