新着Pick
363Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
一見「ムダ」で仕事と無関係に思えるエンタメが、知識労働の創造性とパフォーマンスにつながる…。「20%の時間を本業以外に充てる」というGoogleのルールは有名ですよね。
仕事にマジメな人が多い日本の会社で、「遊ぶ」人を増やすのは大賛成。良いインセンティブだと思います。
人気 Picker
地味にボディーブローのように家計に響くサブスクサービス。
それを福利厚生にするのはありだと思います!
うわあ、KADOKAWAの社員になりたい! 今何が流行っているのか?どんなサービスが顧客に魅力的なのか、DX講座をやるより早いと思います。私なんかBTS沼にハマって、どんなに大学の講座を受講しても今ひとつ言語化できなかったDXを体験できました。
「福利厚生の一環で、余暇の充実とクリエイティブな発想を生み出すことが目的という。」
素晴らしい!
b-monsterもエンタメからのインプットが重要と考えているので、起業したてのころはTSUTAYAなどでレンタルしたものに関して感想付きであれば、レンタル代負担するというのやってました。

サブスクだとなあなあになってしまいそうなこともあり対応できてませんが…。
面白いですね。こういうの大好きです。

自分事ですが、弊社は寄付手当というものをやっていまして、三ヵ月に一度3,000円~9,000円の手当を全職員に支給したうえで、各自で好きな任意の団体へ寄附して頂く制度です。うちは社会への価値の提供を最大のミッションとしており、寄附という行為を通して全職員に社会への貢献を意識して貰いたいという想いがあります。
また、公益団体への寄附税制の対象となるため、それにより職員が自ら確定申告を経験して貰いたい、という意図があります。

会社の理念や意図を制度に反映させるのは非常に効果的だと思っていまして、社員にどうなって欲しいか、という想いが会社の文化を作っていくと思っています。
これはすごくいいですね。
「福利厚生の一環で、余暇の充実とクリエイティブな発想を生み出すことが目的という」
サブスクは当たり前のように契約するものになっており、若い世代などにはこの福利厚生は響きそう。
目的はクリエイティビティの最大化しエンタメ企業としてさらに飛躍すること。数ヶ月分まとめればライブも対象になるとかだとさらに良いな。
給与の2〜3割、源泉徴収された手取りからサブスク契約するのと、真水で企業がコンテンツ・サブスクを福利厚生で手当する差は大きい。『テレワーク手当』などで交通費や事務所経費の差額も福利厚生で手当化できそうだ。
金額の絶対額は問題ではなく、こういった考え方をしています、ここを重要視していますというアピールになると思います。
発想が面白いですね。エンタメ分野のサービスが140以上あることも驚きです。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
4,140 億円

業績

Premiumを無料で体験
登録・ログイン