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詳細出るまでわかりませんが、事実だとすると一体何の根拠があってここまで強権を発動するのか理解できません。飲食業は大きな市場にも関わらずずっと一律対応。かつ固定費>協力金の企業には救いなく、営業せざるを得ない理由も多数あります。何故病床数の方にも強権発令出来ないかとも思いますし、分断進みますね。
Q3の半分についてこういった措置(や休業)があるとすると、想像もしませんでしたがQ1-3で3四半期連続でマイナスという話も見えてきました。一方、米国は3四半期連続で加速というコースに。感染症動向以前にこれはいくらなんでも失政ではないかと思います。
要請に応じ無ければ酒類の販売免許を取り消すといった行為に出るのでしょうか。それができるなら、あるいは無言の圧力を掛けることをやって良いのなら、健康保険と医療機関の許認可権限を盾にコロナ患者を看ない医療機関と医師に圧力をかけることもできるはず。死者が目に見えて少なくなって医療体制がリスクの根源になった今、どうしてそれをやらないか (・_・; 弱いところに皺を寄せる、取りやす所から取る、というのは矜持を持った政治家と政府がやるべきことじゃないでしょう。乱暴なもの言いではありますが、怒りに近いものを感じてしまう… f^_^;
「要請」というのは一体なんなのでしょうか。まるで強制力のあるような言葉ですが、本来は従わなくてもいいはずです。従うべきものには、罰則をつけ、法的な根拠を整えるべきでしょう。

いわゆる「政治決断」なのでしょうが、濫発すれば、反発を受けるだけです。だから、ここぞというときに取っておかなければいけないのに、カードを切りすぎました。一度、反発を受けるようになれば、次から次へと「要請」が効果を失います。それは避けなければいけない事態です。

先手を取っているつもりが、悪手によって、取り返しのつかない事態を招いているように見えます。
まるで「反社と関わるな」みたいになっていますが、本当になぜそこまで飲食店(酒)が悪者にされなければならないのでしょうか?

何度も言いますが、東京は人口に対する飲食店の数が世界で一番多い都市です。
豊かな食生活や人々の幸せ、海外からくる観光客の思い出などを作ってきた財産だと思います。

当然、酒を飲んで大はしゃぎする人は一定数でます。
そういう人がコロナを広めるかもしれません。

でも例えば「車を運転する人は人を殺すことがある。生活に最低限必要でない車の移動は禁止とする」とはならないわけで、この社会は一定のリスクと人々の自由のバランスを模索し続けてきたはずです。

酒だけを悪者にするのはなぜでしょう?しかもそれがどれだけコロナを広めているのかとか、結局重症化しづらい若者同士で広がることのリスク(医療機関逼迫など)をどう捉えているのかも説明がされない状態での私見の過度な制限はひどいと思います。
コレもまた酷い。

酒販店と飲食店の間にある信頼関係をズタズタにするような悪手ではないでしょうか。酒を提供させないことに心血を注ぐことの方が、当局として楽だということなのでしょうが、それは余りに無能です。

こうした私権制限がなし崩し的に成立して良いものなのか。法的に見てもかなり無茶であるような気がしますが、どうなのでしょうか。
さすがにここまでくると営業の自由の侵害ととらえる向きも多くなりそうです。酒販免許を盾に取る形での脅しと受け止める販売店も多いでしょうし、実際そのような圧力がかかるでしょう。

秋に選挙を控えている中でこの施策を打つのは理解に苦しみます。
何これ。飲食店も苦しいけど、飲食店と取引をしている酒販売事業者は補償もほぼなくさらに苦しい状況。そこにこの要請は完全にベクトル違い。わざと分断させようとしか思えない愚策。
業態は多々あるのに未だに飲食店は一律扱いで協力金は支給遅延でなぜ要請無視で営業せざるを得ないかわからないのか。怒りしかない
アメリカの友人から聞いたある逸話を思い出しました。1916-32年ごろアメリカに禁酒法があったときの話です。元々アメリカは、ヨーロッパの腐敗したカトリックに嫌気がさして飛び出した真面目なプロテスタントが中心の国でした。ところが禁酒法ができて、曖昧な運用と違法酒場(いわゆるスピークイージー)が跋扈するようになり「法律なんて、守らなくていいんじゃね?」という空気が国民の間に蔓延した。それからアメリカ人は、法律を守らなくなったと。
ジョン・ロックフェラー二世も”当初は禁酒法支持だったが、飲酒は増え、不法酒場が人々のサロンにとって変わり、市民は法律を遵守しなくなり犯罪が増えた”とコメントを残しています。歴史の教科書で学んだあのフランクリンルーズベルトも、禁酒法の廃止をメインに訴えて、1932年大統領選で勝利しました。
素人の分際ですが、日本人の美徳の一つである”約束を守る”大切なところが変わってしまわないか密かに案じます。もちろんコロナ対策は大切なのは重々承知しています。
お酒って、意外と大きな問題なのです。なぜいけないかをデータ付きで話してもらうといいのでしょうが。
(これは個人の見解であって、所属する組織とはなんの関係もありません)
これは何というか、反発を受けますね。。。飲食店をいじめているように見えるというか。
さらに、酒類の卸問屋さんにこういう「要請」をするならば、問屋さんにも補償が必要じゃないの?さらに酒類メーカーには?という議論さえ必要な気がしますがどうなんでしょうか。もう収拾がつかない。

みなさんコメントされていますが、ここまで「要請」を広げるならば、なぜコロナ対応やワクチン接種に協力してくれない医療機関に「要請」を正式にしないのか(すでに協力している医療機関の皆さんには感謝しかないです)。その理由を誰か教えてほしいです。