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アクリル板については

https://www.fnn.jp/articles/-/189726?display=full
こういう研究というか報道もあります。

酒類停止もそうなのですが、なんでもっと「これは本当に効果があるのか、ないのか、もっと費用対効果(メリデメバランス)を高めるためにはどうすればよいか」っていういわゆるPDCAサイクルを回そうとしないのか不思議です。
科学的根拠はずっと示されず、常に感染者数がKPIで実施する事は飲食業の締め付け。補償とセットといいつつ、協力金の申請も入金も遅い状況。倒産・廃業しても誰も助けてくれない中、信念持って経済合理性から判断するケースが増えています。
>酒類の扱いも専門家や都と検討を急いでいる

飲食店をいじめる時は専門家を使い、オリパラの開催や観客については専門家の意見を聞かない。

酒類制限を強化する一方、オリパラは予定通り行う。

いい加減にしなさい!
私たち国民を犠牲にしてまでオリパラを行うような政府は不要です。
酒禁止とか戦時中のバケツリレー訓練と同じ愚かさにいい加減気づいてほしい。。そんなんで効果があるなんて誰も検証していないのに、やってる感の演出のためだけでしょ。
『緊急事態宣言の結果というより、昨年からの新型コロナ禍の推移を見ていると、結果論的には4ヶ月周期で感染拡大を繰り返しているように見えます。多少のズレはあっても、昨年4月、8月、12月〜今年1月、4月と感染の山が来ています。なので普通に考えると次は8月。まさに東京五輪真っ只中ということになります。もちろん緊急事態宣言も一定の効果はあるかもしれませんし、おそらく季節性要因によって夏の感染者数は抑えられるかもしれませんが。変異種の影響もあるかとは思いますが、なんだかこの周期性には抗えない感じがします。高齢者へのワクチン接種はその時期までには相当に進むでしょうから、そのワクチン効果にはちょっと期待はしてますが。
なので、本来は新型コロナ禍に対して医療体制の拡充をして感染者数、重症者数が現状の数でも大丈夫なようにすれば緊急事態宣言をして必要以上に経済を痛めつけなくても、大丈夫なはずなんですが。。それはいまだにできないよう。
なので、今の状況を見ていると陽性率を見てもそろそろ下げ止まり感があり、3週間以内には再び感染者数は上昇する可能性はけっこう高いと思います。
そもそもマンボウから緊急事態宣言へと来た東京都の流れを見ていても、いまだに飲食店への時短要請休業要請、そしてアルコール提供禁止が中心で、すでに感染経路としてわずか数%の飲食店に対してを頑なにつづけていますが、果たしてそれは効果的なのか?残念ながら、先日、日本経済新聞に意見広告で獺祭が訴えたように、もっとエビデンスに基づいてきちんとやりましょうよ、と思っている飲食店関係者、一般市民は多いと思います。
3週間後、感染者数が上昇基調に転じていた場合、果たしてどんな方針をとるのか?興味深くみたいと思います。
おそらく、人流が抑制されてないとか、またまた都民のせいにすると思いますが。』
➡5月27日の自分の投稿コメント。予想通り過ぎて悲しくなります。。
うへぇ、、、
あら、、、

まじですか。オリンピックは在宅でのんびり家族でってかんじですかね。
通常営業している飲食店が増えてきている中で、スポーツパブがこういうのに従うのかどうか。なかなか難しいフェーズなのかなと思っています。

ワクチンとコロナ重症化の関係性を整理して、どうしたら安全に外食ができるのか是非言及してほしいなと個人的には思います。
こんなことやってても今回の都議選では都民ファーストが意外と健闘している。東京都民は大丈夫か?(私も都民ですが。)
ワクチンパスポートをマイナンバーカードに実装して、提示を呑み会を行える条件にしたら、いずれも超速で普及しそう。
西村再生担当大臣は昨日のの記者会見で「感染を抑えるには対策の強化、徹底が必要だ。酒類の扱いも専門家や都と検討を急いでいる」と話したとのこと。
酒類の提供について、「重点措置の適用地域で酒類提供を午後7時までに限定し、東京都は加えて滞在時間を90分以内に絞るなどの制限」が設けられていますが、変更はあるでしょうか。