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インドはアメリカの本社と「Chase the sunrise」と呼ばれる、時差をうまく使った開発と運用の体制が取れるんですよね。
24時間体制をとって、開発やテスト、本番環境の運用が可能。
そして(訛りは強いけど)英語を話す人の絶対数も多い。
そりゃ伸びてくるよなーと。
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グローバル企業のトップにインド系が目立つのはなぜか、の問いに、ただ一つの答えはなさそうです。もともとの人口の多さ、英語へのハードルの低さ、カースト制度、多様性の中で鍛えられる経験……複層的にインドパワーの源を解き明かす、「カオスの克服 インドで勝てれば世界で勝てる」著者ラビ・ベンカテサン氏のインタビューです。
一言で言うと英語ですが、さらに人口や母国の未熟な経済で移民や米企業を目指す人が多いです。米ITに勤める人口も多く結果的に経営層に上がる層が厚くなります。グーグルでも肌感覚としては1-2割はインド系だった気がします。良く発言するので存在感は3割ぐらいですが笑。

日本は今まで英語を軽視して、母国の経済も第2位でしたので自給自足ができ海外を目指す層も薄かったのですが、これから経済が4位5位と後退していくにつれ英語と海外展開への重要性は増していくと思います。義務教育で英語に費やす時間が圧倒的に足りないとも思います。
多様性とカウスに鍛えられた!まさにそのよさが出ていると思います。
これまでいたどのグローバル企業でも優秀なインド人の方がたくさんいて、いい意味でフレキシブルで無駄なこだわり持ってない人が多いイメージです!
たまたま中学1年の社会科、地理の教科書を拝読する機会がありましたが、英国の植民地だった事による英語が日常で当たり前だった事と、日本の塾とかで勉強するよりも遥かに超難関校である、インド工科大学からのシリコンバレーというキャリアパス、そしてICTの発達ではないでしょうか。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
249 兆円

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