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おめでとうございます!!!

追記 先日のヴァージンのニュースで、100kmか80kmかについて長々とコメントしましたが、あればヴァージンのフライトが明らかに「宇宙に行った」という記録を狙うものだったから。

一方、こちらのミッションは何だった知りませんが、科学実験などほとんどの無人サブオービタルフライトでは定義上の宇宙に到達したかどうかは本質的ではないでしょう。おそらくMOMOは予定の速度でエンジンを切るという制御をやっているわけではなく、燃料を使い切るまで燃やしていると思われます。このくらいの誤差は出るでしょう。ほぼ完全な成功と呼んでもいいと思います。
完璧な成功でした。MOMOv1の目標高度は100kmでしたので誤差1%未満です。サブオービタルロケットMOMOv1の開発はここで終了し事業として離陸します。夏にはもう1発6号機の打ち上げを予定しております。次の軌道投入機ZEROに向けての開発を会社一丸となって進めていきます。今回の設計開発運用に至るまで練度がかなり高まっておりZEROの打ち上げ成功確率も上がってきたと思います。
堀江さん、稲川さん、ISTの皆さん、大樹町の皆さん
このたびは、🚀ロケット打ち上げ成功おめでとうございます!偉業です。宇宙空間まで民間の、しかもスタートアップの力でロケットを上げることができるなんて、本当にゼロイチを作り出す快挙だと思います。私は初回打ち上げから数回連続でドローンチームとして現地に張り付く経験をさせてもらいましたが、爆発事故の時であっても、ISTの皆様が心折れることなく常に前向きに事故原因を現場で分析して、テキパキと次の打ち上げを見据えて全員が前を向いて動いていたのが、忘れられません。あのひたむきな、そして半端ないチーム力があるからこそ、コロナ禍でテンポを狂わせられたはずの1年なのに、むしろより強くなれたんだろうなぁ!と感激してます。次の打ち上げがぜひドローン持って現場いきたいです!おめでとうございます。

しかし、記事のタイトルには悪意を感じます。1kmのことに、なぜ、その言い回しをするのか。。。
まあ、100kmにはわずかに届かずも、米連邦航空局の定義では80km以上が宇宙だから十分に宇宙に行った距離ではある。これまで多くの苦労をしてきた機体がついにここまで上がったことは素直に喜びたい。
本日午後5時45分、民間宇宙ロケット開発ベンチャー、インターステラテクノロジズのMOMO7号機が打ち上げに成功し、大気圏最上層の高度99キロの地点に到達したとのことです。

ご関係者の皆様、打ち上げ成功本当におめでとうございます。

因みに自分のことを言うのはあまり好きではありませんが、実は私と、私の会社のバトンズも僅かな額ではありますが、インターステラテクノロジズさんをスポンサードさせていただいております。

1人の企業家として、いつか民間企業の活躍の舞台が宇宙空間に広がる日を夢見て、応援をしております。
今後も頑張ってください。
挑戦し続ければ必ず前進しますね。挑戦し続けるのに経営としても苦労が絶えなかったと思いますが、また新たな推進力を得たと思います。関係者の皆様、おめでとうございます!!!

安価な国産ロケットの選択肢ができるだけで、付随したビジネスの広がりが出てきます。今後の宇宙開発にますます期待です。
インターステラテクノロジーズについては公開されている情報があまりにも少ないように見えます.たとえば,JAXAのロケットについては細かい諸元や打ち上げ前にはミッション計画等が公開され,事後には結果等が公開されています.政府向けの説明資料もたくさんあります.JAXAはステークホルダ(利害関係)が国民であり,私企業は違うのかもしれません.
今回の打ち上げも何が目標で,サクセスクライテリア(成功基準)も一般になっていないので成否が分かりません(野次馬にすぎない私が分かる必要はありませんが).
1年前の失敗後,信頼性を高める改良をしてきたことがSNS等に挙がっていました.大きな失敗の確率は確実に小さくなったようです.
安定度がアップしたMOMOv1、成功。おめでとうございます。数多くの工程を全部クリアしてようやく成功する打ち上げ。精度を上げる努力の連続に頭が下がります。軌道投入機ZEROへも前進ですね。
スペースXもたった十数年前にハワイとグアムの間にあるマーシャル諸島で似たようなロケットと設備で試行錯誤していました。人類史から見たら十数年など一瞬ですので、これからもがんがん挑戦し続けてほしいです。日本からもいつかどでかいロケットが飛び立つ日が来ると思うとワクワクします。
打ち上げ成功おめでとうございます。慣性飛行で目標高度である100kmにはわずかに届かなかったものの次に繋がる打ち上げになったと思います。