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僕も、過去2ヶ月弱同大学でペーパー書いてたことがありましたが、「戦闘力」は確かに向こうの人は凄かった。意見のぶつけ合いが、やがて自信の主張になっていく。どんどん前に出てくる姿勢は日本人に欠けているのかも。
別に言っていることは普通なのに、オックスフォードとかハーバードの冠付ければネタになる。
この本は良い本だと思うけれども、これをそのまま受け止めても世界は変えられない。その理由は、一般論でしかないから。
人にも企業にも国家にも、それぞれに強みと弱み、資源や歴史がある。それらをどう活かしてどう戦い、どう勝つかが求められるので、常に「常識を打ち破ればいい」というわけでもない。それに「常識」自体が違うからね、それぞれに。
本件は私もだいぶ発言権がありそうなトピック。本書は具体例はどう記載されているのだろうか?この記事に記載のポイントだと一般論過ぎてライブ感が無い。あと足りないとすれば落伍者に容赦のない非常な側面。能力があるものを誰であれ素直に受け入れ認める空気。入学者のかなりの部分が持つ入学前に培われた自信自負実力だろうか。いずれにせよ、立ち読みぐらいはしないと判断が点かないが。。。
僕6つとも欠けてますが要りません。
がんがんいくやり方は、日本だと圧倒的に立場のある人間が使うと有効。大抵の人は平社員か管理職どまりで、どちらかと言うと調整力が求められる。だから日本でオックスフォードのやり方を学ぶ場は少ないし、需要自体がまだ小さいんだと思います。ゆっくりと時間をかけて世代交代していく感じかなぁ。
ハーバード、スタンフォードと来てオックスフォードか。
内容は目新しさないけど、初見で心動かされたら、気持ちを新たにするだけではなく具体的にこの能力(?)を身に付けられるよう精進してみてはいかがでしょう。
刺激になれば…。
ライブドアの後に読もう。
こういう能力がガチで身につく会社だから、辞めたくないんだよなあ。