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週3日もオフィスに行くことを「強要」されたら、ボクならすぐ辞表書くな~~
これは、その働き方が間違ってるとかではなくて、自分のワークスタイルにもはや合わないからってことだけれど。

ボクのようなポンコツには想像もできないような、社員を引き付けるだけのオフィスの魅力が、Appleさんレベルだとありそうですけどね。
雇われることもないだろうから、すべては想像の世界w
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ソフトウェアプロダクトをマネジメントする方法論の本を、これまで沢山読みました。

ほぼ全てに「これまでの経験から、優れたプロダクトを作りたいなら、異なる技能を持つ人たちが机を並べ、気軽に会話をし、ランチを共にし、作業を進めるべきだ」と書かれていました。

リモートでも不可能ではないと思いますが、そりゃそうだなと思います。
アップルの考えに完全に同意。

日本でもIT企業を中心にコロナ後も完全リモートでの働き方を宣言している企業も多いです。考え方は様々あって良いですがうちはリアルとリモートを併用する働き方を考えています。

「我々は、直接会って行うコラボレーションが当社の文化と将来にとって不可欠であると信じている」

いい言葉。具体的に分解すると以下の2つの理由に分けられます。

1つはイノベーションを起こすにはリアルの議論の方が優れているというもの。新製品やプロモーションの企画等、リモートでも可能だがやはりリアルならでは盛り上がり、ニュアンスの伝わり方、同時多発的に議論をしたワチャワチャ感から生まれるカオスな発想等、リアルならではの経験はリモートだけでは補えないことを教えてくれます。

2つ目は強固なチーム作り。リモートでは必要な時しか顔を合わせませんが、リアルだと同じフロアーで色んな人と雑談が発生しコミュニケーションの幅が広がります。リアルで話す方が伝達できる情報も多く、心理的安全性や相互理解も深まりやすい。

リアル接点の不要論まで出る時代にアップルの考えはとても自信になります。
入社以来、あまり多くの人に直接会えていない身からすると、「直接会って行うコラボレーションが当社の文化と将来にとって不可欠であると信じている」というのは良くわかる。自分も基本的には同じ考え。

ただ、それは効率最大化や組織文化醸成といった経営視点での話で、個人のレベルでは多様性を認めないと、今後は難しくなってくると思う。その苦悩が週3日というところにも表れているし、おそらく個別の例外措置は多く認められることになると思う。
アップル経営陣が言っているのは良く分かる。

熱さ・場作り・雰囲気・チーム感。

こういった数字やテキストに置き換えるのが難しいものの中から、「え〜?!」って驚くようなサービスやプロダクトは生まれやすいのは経験的に感じます。

ゴールが明確、目的・目標ハッキリ!と言ったような【タスク・作業】に近いものは、役割分担も出来るのでリモートでの会議と個別プロセスでも、案外行けます。

アップルが求め、考えてるのは、【働き方】にではなく【生み出し方】。

だから、出社して欲しい、というところかと思います。
各社ポストコロナ時代の働き方を模索し始めた

一部従業員からの反発はあったけど、アップルは週3日の出社を求める。「対面でのコラボレーションは、我々の文化と未来にとって不可欠だ」と、アップルのシニアバイスプレジデント、ディアドラ・オブライエンは述べている。
個人的にはコロナの以前よりフルリモートで働いているので、コロナが収まった後、世の中はどのような働き方になっていくのかはとても気になっています。

私自身オフィスに通勤する大切さは痛感している一方、毎週何日かは出勤するスタイルは私は不可能なため、リモートで仕事し続けられる環境というのが今後も保てるのか。いろんな企業の意思決定に注目しています。
個人事業主の集まりみたいな組織じゃないとフルリモートはキツいと思うけど、リモート前提にした所から修正した方が無駄がなくなるのは早そう。
その選択で組織としての優劣が出来るとしたら自然と業績に影響して収まる所に収まると思ってます。
リモート飲み会よりは現実的。
リモートだけで成り立つ仕事って、本当に価値を生み出せるのだろうかって思ってた所です!
週3日は多い。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
272 兆円

業績