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優先接種対象にDV被害者…市「券を受け取れない人多い」、居住確認で可能に

読売新聞
新型コロナウイルスのワクチンを巡り、各自治体が年代別にこだわらない「優先接種」の枠を独自に設ける動きが埼玉県の自治体に広がっている。地域の実情を考慮しながら、各自治体が知恵を絞り、早期の接種に動き出している。 ■配偶者
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多くの人たちはご存知ないかもしれませんが、住民票を移すことができずにひっそりと暮らしているDV被害者が(本当に)たくさんいるのです。

住民票を移すとDV配偶者に居場所を知られてしまう。

新たなパートナーとの間に子供ができても、婚姻関係が続いていればDV配偶者の子になってしまう。

制度上解決すべき大問題です。
こういうのなかなか難しい、、、

居場所隠してるのに証明しろとか、コロナでは生きられるけど刺されて死んじゃう可能性高まるみたいな。

誰が守ってくれるのかな、
素晴らしい