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東アジアと東南アジアは上場でのEXITの手段が限られている市場であり、としたデューデリジェンスを実行するという前提ではありますが、30社超が上場を検討とのことで、こうした流れが今後、どの程度定着していくのか注目されます。
オムニプラス社のJDR上場は、どうなるか全く予測できませんでしたが、初日の終値1,440円(公募価格960円)で60億円超調達できたのでまずは成功といえる結果ですね。
東南アジアで起業されている日本人経営者は上場近くになると日本籍に移していますが、JDRの事例が出来たので外国籍のまま上場を目指す企業も出てくることに期待しています。
JDRを使って海外企業を誘致するって段階は時既に遅しだと思います。NYとかに上場するのが合理的でしょう。わざわざ日本に上場するのはク◯企業だけのような。
昨日は、海外株を国内株扱いする「日本預託証券(JDR)」という仕組みで、アジアの企業オムニ・プラス・システム・リミテッドが東証マザーズ市場に初めて上場しました。また、検討中の海外勢も30社超あるそうです。
東南アジア企業の上場を誘致する場合、ガバナンスやJ-SOXが上場承認の大きな課題になると思う。そうすると、シンガポールかSPACで米国を狙うっていう選択になる。

まだ、なんとか食いつけると思っているのでぜひ現地のベンチャーキャピタルなどとも連携しながら、案件の発掘に取り組んで欲しい