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米軍、親イラン武装組織のシリア・イラク拠点を空爆=国防総省

Reuters
[ワシントン 27日 ロイター] - 米軍は27日、イランが支援する武装組織のシリアとイラクの拠点を空爆した。武装組織がイラクの米施設・人員に対しドローン(無人機)攻撃を行ったことを受けた。米国防総省が発表した。
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イラクのカタイブ・ヒズボラなどはイランの子会社のようなものだが、それでも意思決定は独立しており、イラクに駐在する米軍の攻撃はイランの指示というよりは彼らの判断。それに対抗する形でバイデン大統領は空爆を指示。イラク戦争以来の米軍対民兵の構図。
イランとアメリカの腹の探り合い、イラン核合意の模索があるからこそ、大きくならない形での対応。
アメリカのメディアからいくつかBREAKINGがきてました。
空爆はシリア国内の2カ所、イラクの1カ所で武装組織の作戦拠点や武器庫を標的に実施されたそう