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あまり取りざたされないけど、シェアハウスの今後の課題は、古株がいるところに後で入る場合の村社会制。だから新規オープンのシェアハウスに人気が集まる。結局、若者だろうと年寄りだろうと、都会だろうと田舎だろうと、村社会的なものは存在する。
関係ないけど、シェアハウス好きは婚姻率高い。
設計・施工で約半年ずつかかると仮定すると、約一年前には事業の意思決定をしていることになります(2020年6月頃)。事業決定の前に事業計画作成や資金調達の交渉があるはずですので、コロナ禍で状況が読みにくい中で思い切った決断をされたことになり、その経営判断が凄いと感じました(2020年1 - 6月頃と想定)。

鷺沼の周辺相場をきちんと調べたことはありませんが、シェアハウスで9万/月・人はやや高い印象で、その付加価値としての「リモートワーク特化」のコンセプトと潤沢な共用部整備。リスクも先見性もある、中々痺れる事業決定だと思います。
5ページ以降に利用者の声があって、理由がすごく腹落ちしました。
こういう施設、まだ多くはないと思いますが、コロナの中で若い利用者が心地よくどう暮らして仕事するのかを模索する様子が伺えました。
出会い系アパート。そりゃ人も集まるでしょ。
2年の契約の更新のたびに全員入れ替えで、系列のアパートへの引っ越しは無料とかやれば、常にオープニングメンバーにできて繋ぎ止められるので良さそう
学生の時に勉強する場所を変えていたのを思い出しました。大概は自宅の自分の部屋ですが、図書館に行ったり、自習室を使ったり、カフェを利用したり。気分が変えられると集中力は持続します
リモートワークで孤独を感じている独身はソーシャルアパートメントはいいと思う。ぼくは独身のとき、ソーシャルアパートメントに住んでいて、人間関係過多で合わなかったけど。誰にも会わない環境下では大切な人間関係になる。
シェアハウスみたい…