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【編集しました】男性の仕事と子育ての葛藤を描く「父親のモヤモヤ」は2019年6月の父の日から始まり、延べ約130本の記事を、配信、掲載してきました。その取材班を引っ張っているのが、高橋健次郎記者です。自身も子育てをしながら、父親、母親の声に耳を傾けてきた高橋記者が「いま伝えたいこと」をコラムにしました。

企画への思いは、高橋記者が朝日新聞ポッドキャストでも語っています。これからも多くの人たちに寄り添える企画でありたいと思います。
https://twitter.com/AsahiPodcast/status/1408605935027752960
私この記事、大好きです。社会に根付く「普通」から脱さないと自分が経験したママワンオペ地獄は終わらないと感じたし、個人の体験さえ変えられない社会が、ジェンダーギャップ指数の改善なんてないと感じるから。
ママ向け記事は山ほどあれどパパ向け(男性向け)に個人の経験をひたすら記事化してくださるメディアさんはそんなにない。
どう受け止められたかは読者しかわからないと思いますが、育児中のいち女性として必要な記事だと感じていました
自分はこのたぐいの記事を読むたびにモヤモヤする。
ひとり親で仕事と家事育児しなくてはならないことになれば、優先することは自ずとわかる。それで腹をくくるしかない。

父親のモヤモヤは、社会から求められるジェンダー意識もあるのかもしれないが、ご本人のジェンダー意識によるものだ。また、モヤモヤするのは、やらないでいるひともいたり、こともいない人もいるからかもしれない。でも、腹をくくることはワンオペの人ならやっていること。でも、ワンオペ側もモヤモヤする。それはパートナーのフリーライダー化が起源だったりするけど。
育児を夫婦で同様に関わるためには、共働きをし、仕事の負担も同様にすることが必要。それにより気持ちをシェアできますからね。こうすることで家事や育児に関わる時間が増え、人間の幅が拡がった気がします
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