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やっと日本もワクチンを出すようになりました。
日本だけでなく、世界にも貢献してもらいたいです。
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国産かどうかはあまり関係なく、使用の可否は、有効性と安全性という揺るぎのない客観的な評価のもとで判断されなくてはいけません。

塩野義のワクチンを、大規模な第三相試験を経ずに使用することは、すでに国外で第三相試験の結果をもとに有効性と安全性の確認できたワクチンが存在する中、倫理的に許容されません。

「年内の実用化」ができるかどうかは、あくまで第三相試験の結果次第であり、有効性、安全性のいずれかが欠ければ、ワクチンが大量生産できても、そもそも使用はできません。
「第1、2段階の臨床試験を国内で行っている」。通常よりも前倒しで承認されたファイザー・モデルナのmRNAワクチンも、当然第3フェーズの大規模な治験を行った上での判断。それ無くして大規模供給に言及するこの発言は、サイエンスの手続き軽視でとても危険だ
大規模治験やる前にこの発信。。。
ワクチンには期待しているのですが。。。
有効性、安全性が確認されているファイザー製、モデルナ製でなく、このようなものは疑う理由があると思うのですが。。。
国産だからって、なんでも良い訳ではないです。
ワクチン自体は来年以降も必要だと思うんです。
反ワクチン派の標的になって、ワクチン全体に影響が出ないように、きちんと手順踏んで欲しいけどなぁ。
国産ワクチンというインパクトを見越した発言なのでしょうが、「大規模治験」が行われていないのが気になります。

食料自給率もそうですが、何でもかんでも国内で賄おうとするのは無理があるし経済的に非効率でもあります。

米国のワクチンが優れているのであれば、素直にそれを購入すればいいだけのことです。

「禁輸措置がとられたらどうするのか?」
という疑問もあるでしょうが、食料品同様、売り手の利益を国家が封じたりしたら大変なことになります。

国際的分業は今の国際経済では当たり前のこと。
自前主義もほどほどにしないと、キャパオーバーになってしまいます。
普通にmRNAワクチンで良くね?
これまで3000万人とされていた供給量が6000万人分と倍増することが産経新聞の取材で明らかになったとのこと。来年以降もワクチンは必要で、国産である程度の数が確保できることは安心につながる。
mRNAやDNAによる遺伝子治療的な手段を敢えて用いず、それまでのワクチンに遥かに近い手段を模索した事は否定されるべきではないと思います。次から次へと変異株が出現する状況では尚更です。
(インフルエンザワクチンみたいに毎年毎年mRNAやDNA"ワクチン"を打つのはさすがに...)

有効率は 50%前後ではないでしょうか。”通常”に近いワクチンならばその程度です。
「来年1月から年間最大6千万人分」…ということは、来年以後、これまでに購入契約したワクチン数に加え、さらに6千万人分以上の需要があるということだろう。それが、何を意味するのか?。ちなみに、同じ頃には、SANOFI社の不活化ワクチンも出回るはずだ。これは、伝統的なワクチン製法で安心感が高い上、値段はファイザー社製などの約半額である。
国産のワクチンが提供されるのは危機管理上も重要です。

スピード重視の第一段階のワクチン競争では遅れをとりましたが、より安全性を担保したものの提供を期待します。
国産のワクチンを持つことはいろいろな意味で重要と思います
心強いニュースですね
塩野義製薬株式会社(しおのぎせいやく、英語: SHIONOGI & CO., LTD.)は、大阪府大阪市中央区道修町に本社を置く、日本国内の大手製薬企業であり、処方箋医薬品と医薬品を主とする製薬企業である。公式の社名略称としてシオノギ製薬、あるいはシオノギも用いられている。 ウィキペディア
時価総額
2.34 兆円

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