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海外マネー流入!外国人に買われた日本企業20

東洋経済オンライン
昨年3月末、1万9000円を割り込んで終わった日経平均株価。それが早々にコロナ前水準を取り戻し、アメリカの大統領選に決着がついた昨年11月以降はバブル後高値を相次ぎ更新。今年2月に3万円を超す水準まで買われた…
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厳密には外国人議決権保有比率の増加幅のランキングなので、1千億円以下のスモールキャップもかなり含まれています。
時流を汲んでEコマース、クラウドサービス関係が物色されていますね。首位BASEは、1回目の緊急事態宣言可の四半期に黒字化を果たしたところが象徴しています。
日本株の売買シェアの7割を占める外国人は、米中貿易摩擦が激しくなって日本経済が停滞気味になった2018年頃からコロナ禍前半の昨年9月頃まで大きく売り越して来ましたが、昨年10月、11月あたりから華々しくはないまでも確かに買い越しに転じています。小粒だが期待の持てる「ウィズコロナ銘柄」と「半導体関連メーカー」に向かっているということですね。なるほど・・・ ( ..)φメモメモ
規模の小さな会社の株を外国人が買えば、簡単に外国人持株比率は上昇します。

比率ではなく、どれだけの金額がどの企業に投入されたかを知りたいところです。
やはりコロナ関連が買われていますね。D2Cを推進しているBaseが一番人気。多くのレストランやショップが救われています。世界では同じくD2CのShopifyが人気です。
海外からも評価されて素晴らしいですね。
プライム上場の東芝のアクティビストに文句言ってる非常識なひともいますが