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創業家で475万株保持、配当だけで10億円越えますので、ソフトバンクの孫さん同様、あまり役員報酬は意味がないでしょう。
(孫さんは2020年度1億円)

あまり安すぎると世間の体裁が悪化しますし、税金逃れのそしりを受けるため、このあたりはバランスを取った数字を置いてますね。

この金額でも税金で億単位で持っていかれますし。

ここで皆さんが言う「夢のある金額」にしたら、世論は
「株式あるし配当あるのに役員報酬まで!創業家による企業の私物化」
とか言いだすのでしょう。。。
感覚的には非常に安い気がします。しかし、乾いた雑巾を絞ると言われるほど、一秒一円を現場で削っている中で考えると、この4億円という報酬も、彼らの感覚からすれば、十分に高いのかもしれません。
原価管理が世界一厳しい会社ならではの水準だと思いました。報酬にもその会社の思想が現れるのだなと思いました。
同一労働同一賃金で職種別、職能別の組合が一般的な海外で、労働組合員として就職した人が社長に上り詰めることは稀でしょう。プロの経営者として自他ともに認める人材が落下傘で社長に降りて来るなら、高い報酬を得ても周囲は文句を言い難い。
他方、企業内組合が一般的な我が国では、組合員が年次横並びでジョブローテーションを繰り返して経営層に上り詰めることが普通です。そうなると、社長と雖も突出した報酬を取るわけには行きません。組織のピラミッドを共に登る途中で振り落される人達との格差が余りに広がると、凄まじい権力闘争が生じて組織の融和が乱れますからね。(^_-)-☆
海外と比べて我が国のトップの報酬が圧倒的に低い背景には、そうした事情の違いがありそうです。落下傘で日産に降りたゴーン氏ですら欧米トップ並みには報酬を上げ切れず、一部を“闇”に回して逮捕されるに至ったくらいです。オーナー色の強いトヨタといえども、日本人である限りそうした頚木から簡単に逃れる訳には行かないということじゃないのかな・・・ (・・;ウーン
ダントツ日本一の時価総額の企業のトップがこれしかもらってないというのは夢が無い。
やっぱりお金持ちになりたければ投資なんでしょうね。投資より仕事の方が楽しいですけど。

てか、newspicsのコメントが軒並み「安い」って感想なの面白い。きっと一般的な世論とは真反対なんだろうな。
中国ではIT企業のちょっとした幹部社員もこのぐらいの収入を得ています。
トヨタさんはずいぶん給料が安いと感じます。
もはやレベルが違いすぎて、4億円が安いのか低いのかイメージできないっていうのが正直な感想です。

4億円ってどういう生活するんだろ。
あと1億円もらえたら、何にお金を使いたいんだろう。とか
トヨタ自動車の社長が年俸4.4億円。決して高くないと思います。
年収が上がっても、幸福度は一定以上は上がらない、、とか言われますけど、もらえるに越したことはないです。お金に不自由しなくなって見えてくるのは、、人間の本性ですかね
社長はそもそも役員報酬で評価されるべきではない。ストックオプション等のキャピタルゲインで無いと上手く機能しないのでは。それにしても年間一億もらっている人間が7人とは、トヨタレベルだと少な過ぎる。
報酬をもらうためだけでこのポジションにいる訳では無いから。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.0 兆円

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