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業務終了時刻になるとPCが自動シャットダウン…財政難の市、時間外手当年7億円縮減目指す

読売新聞
京都市は23日から、時間外勤務の削減に向け、職員の業務用パソコンを自動でシャットダウンするシステムを導入する。 市によると、2019年度の残業時間は職員約7100人で計109万時間(人件費35億8000万円)。25年度
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「生活残業」という意味不明な時間の使い方を撲滅できて一石二鳥!になるのかなあ。。。
無駄な仕事の削減の機会にもするとよいですね。
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うーん、財政難にも関わらず、ここにシステム導入費をかけるのが最善策なのか?という疑問が湧きます。
それよりかは、事務処理を徹底的に効率化する、トップラインを上げる施策を打つ方が良いかと考えます。
とてもいい仕組みだと思います。長時間労働の職員が自分の生活と人生を見直すきっかけになると思います。
一般企業のような新陳代謝があればいいのででしょうが。職業ではなくて身分ですからね。。目先は効率を求めても限界はあるのでプロセスを改善するしかないのでは。
パソコン自動シャットダウンしても「いつものセキュリティパッチ適用か」と思うだけだったりして。
こんなシステムが無いと業務やめられない日本人って異常。いくら使ったんだろうね。
議会対応もだよな。当然。
これをきっかけに、慣例的に漫然とやってた事業や議員への必要以上の配慮、「メール入れときました」という電話も見直すのがいいね。
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