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出社か在宅かの対立構図ではなく、「柔軟な働き方」という幅広い選択肢を持つという考えが定着して欲しいものです。
そのためには、まず経営層とマネジメント層のマインドセットのアップデートが不可避!
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実感値としても丸の内は緊急事態宣言時はかなり減っていたと思います。大企業でも部署にはよりますが、リモートワークが当たり前になり、オンライン会議が前提で話ができるようにやっとなってきた!という感じです。
ワクチン接種が進んでいますが、ここから各社がオフィスに人をどう戻すのかで、リモートワークの企業内での位置付けがさらに変わりそうです。もちろんオフィスで顔を合わせての仕事も大事ですが、リモートワークも活用できると働き方の選択肢は広がります。
首都圏ではリモートベースの働き方が一般化してきた。リモートになったことで転職や独立、副業など、キャリアの新たな一歩を踏み出した人も多い。
ニッセイ基礎研の佐久間誠さんは、オルタナティブデータを使って独自の経済分析を行う、私が最も注目する気鋭のアナリストで、コロナ後の都市のあり方を構想する政府の都市再生本部の有識者会議でもレクチャーをお願いしました。

その際の資料をご参考に貼っておきます。

https://www.chisou.go.jp/tiiki/toshisaisei/yuushikisyakondankai/20210115/kondankai02_shiryou3.pdf

https://www.chisou.go.jp/tiiki/toshisaisei/yuushikisyakondankai/20210115/index.html

有識者会議のとりまとめは7月に公表される見込みで、佐久間さんの分析も参考にさせていただいています。

東京以外の指数開発にも期待しています。
働き方をアップデートした組織と現状維持の組織とで二極化。格差が出てきていると感じる。働く目的を明確にして、意味のある働き方をしていきたいですね
働き方が柔軟になれば良いと思いますし、リモートで出来る仕事は今後も、リモートでやればよいと思います。
十分減ってる。この状況で頑張って経済回して行こう、と考えるのがマトモな感性。