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感染者のマイクロ飛沫がエアコンや排気・吸気など空気の流れに乗って、飲食店でマスクなしで飲食する人々に広がってしまう。これを見るとやはり飲食店のリスクが高いことは科学的にわかる。同時に、客同士の距離を広めにとって座ることで、感染リスクをある程度まで減らすことができるというリスク管理策が見えてくるのも、科学のおかげ。
今頃?遅くない?前提条件読むと、室内のエアコンと厨房のダクトを動かした状態で、とある。今の飲食店、ほとんどきちんと換気していると思いますが、その場合もきちんと提示しないとおかしくないですか?
きちんとやらないと、こういったことが不必要な飲食店サイドへの責任転嫁を助長していることをもっと真剣に考えて欲しいなぁというのが、正直な気持ちです。
関連ですが、家族で外食に訪れているお客さんに対面アクリルを強要しつつ、テーブル側面にはアクリルを付けないというお店に結構出会うことがあります。どう考えても思考停止しているので、こういった試算と共に人の頭で考えるべき論点もしっかり提示して貰いたいと思います、
せっかくのスパコンシミュレーションでも、解釈が絶望的に違う…。客同士の席を空けるなど大方で現実的ではありません。大声で話さないこと、徹底的な換気が肝要なのです。

しばらくは人ではなく酒肴と向き合いましょう。これがnew normalの呑ん助のあり方です。
記事の内容は「なるほど~」という感じです。

ただ解析のロジックに定量的な説明変数・目的変数の説明がなく、「現状を可視化したということを導き出せた」ということのみで相関関係を示唆する情報が欲しいところです。
*スーパーコンピューター「富岳」で分析したということは、それなりの大量データを読み込んだことを想定した上でのコメントです。
だからなんだ?と言わざるを得ない。今更感染力が高いのは分かりきってるので数%の話を一生懸命するより新薬開発にスパコンは使ってほしい。
富岳の使い方が無駄にみえてしゃーない。まあ理論は理論として受けとめます。