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エンタープライズでの強みはかつてよりAppleを凌駕しているし、AWS一人勝ちに見えたクラウドでAzureをここまでのリーディングプレーヤーにしたのは高く評価されるべき。次々にプレーヤーが入れ替わるこの時代にあって、これだけ長い期間にわたってトップポジションを維持している会社は希少
時間の問題であったしAmazonもそうでしょう。Alphabetも可能性充分あり。Facebookは一馬身離されたティア1.5ポジションが定着しました。

理由は従来のビッグテック寡占に加えて明確にコロナによるDXブーム x 過剰流動性株高ブームの二つでしょう。

前者はまさにナデラ本人が昨年語った有名な言葉、2年で起きるべきDXが2ヶ月で起きた、に全て集約される。仕事も学校も習い事もお買い物もオンラインに置き換わる、それら全ての原価項目がクラウドゆえ。
後者は、ビッグテック各社の株価収益倍率PERが30x後半に差し掛かってきてており平時の1.5倍程度になっている。これはコロナ株高ブームを経てこの数ヶ月調整期間に入りクラウド、SaaS、寡占組への質への逃避になっている故。
マイクロソフトが凄いのはここ20年以上、世界トップクラスの時価総額を維持していること。エクソンやGEといったかつてのライバルとは今や雲泥の差。to B/to Cのバランスの良さ含めて初の3兆ドル企業としてアマゾンと並んで最右翼だ
おーー、素晴らしい。
ナデラCEOの手腕も素晴らしいけど、社長職のブラッド・スミス氏の存在も大きいでしょう。
エンジニアと弁護士が牽引してる会社って、なかなか面白いと思います。
AmazonとGoogleという2つのビッグテック企業も密かにその足元に迫りつつあります。Amazonの時価総額は1兆7,700億ドルに達し、Googleの親会社であるアルファベットの時価総額は1兆6,700億ドルに達しています。

Microsoftもそうですが、これらのビックテックは本当にコロナ禍での勝ち組企業と言えますね。
エンタープライズビジネスでの強さは圧倒的にマイクロソフトであるものの、アップルはコンシューマー市場での強さが株価を押し上げているのが興味深いです。企業の本来的な価値とはなんなのか、という問いへの答えは千差万別。だからおもしろいんですよね。
最近のLinkedin、カジュアル化し敷居が下りある意味活性化された印象です。MSFTが弱かったアントレプレナー系のユーザーを巧みに組織化している印象。メディアとしてバリューもあるのでしょうが、新規ユーザー獲得手段としても寄与してくれそうです。
マイクロソフトの伸び代はまだある。ポートフォリオがGAFAMの中で一番キレイ。調整局面で投資してゆっくりもってたいね。
今後数年でこれらのトップオブザトップ企業勢が5, 10兆ドルになることはなさそうですし、時代の潮流からエネルギーとかフードテック、新興国銘柄が伸びてきそうな予感。もちろん商流は依然としてGAFAMなのでしょうが。
年初来19%高いというのは圧倒的パフォーマンスで期待の裏返しだと思います。記事にもある通りクラウドとオフィスソフトが主力なんでしょうけど、事業ポートフォリオを考えるとまだ伸びしろがありますね。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。1975年にビル・ゲイツとポール・アレンによって創業された。1985年にパソコン用OSのWindowsを開発。1990年にWindows向けのオフィスソフトとしてMicrosoft Officeを販売。 ウィキペディア
時価総額
242 兆円

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