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奥原選手がプロとして所属されている企業は「太陽ホールディングス」。でも多くの方は、ほとんど聞いたことがない企業ではないだろうか。
太陽ホールディングスは電子材料業界の超優良企業で、回路基板の「緑色」は、かなりこの企業が作っている材料。ソルダーレジストという材料で、回路を保護する機能などを持っており、そこの世界トップシェア企業(下記リンクは過去のブランドデザイン記事)。ニッチトップ企業で、製品の強さだけでなく、高い水準の利益率出しながら働き方改革なども進めている。
https://newspicks.com/news/3464929/body

スポーツは人の気持ちをまとめる力があると思う。プロとして所属する、会社員として所属する、その在り方は選手個々人やスポーツそれぞれで合ってよいと思う。結果が明白に出る世界で、ストイックにポリシーを持って戦う選手と一体感を感じることは、会社をまとめる効果として小さくないと思う。人によって感じ方は違うとは思うが、人間は感情・感動でパフォーマンスが変わる。
打ち手を考えるには、客観的な視点を持って情報収集すること・原因を分析する、これらを習慣化することの重要性をあらためて認識しました。
PDCAを一回実行したら、しばらくはDCを繰り返すしAPに繋げる、これが早く結果を出すサイクルだと思っています。

>なぜという疑問を大事にしろ。そこから本質を見抜く力をつけるんだ
「準優勝が続いた時、自分の良さが理解できていませんでした。」奥原さんですらそうだったのだと驚きです。「強みを生かせ」とは戦略の基本ですが、実は「強み、よさ」を本当に理解することこそが最も難しいのかもと思いました。
体力や技術だけでなく、理論やメンタルも兼ね備えて「プロ」になれるのだと、良くわかります
なぜという疑問から物事の本質を見抜く力を身につける。
アスリートとしてはもちろん、ビジネスパーソンにとっても非常に大事な視点だと思います。
やはり、考えている人が結果を出すんだな、と改めて感じました。
理路整然の受け答え、という言葉がピッタリのインタビューですね。強さの秘訣は、知的好奇心。なぜ、の追求。
言葉がすごく明快で論理的で、読んでいて気持ちいインタビュー。面白い。
バドミントン以外にもプロ意識がある。
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