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多くの人たちは空飛ぶクルマ?に懐疑的です。でも、そういうハードルを乗り越えて技術は進歩してきました。ブラックフライなどのチャレンジャーは大歓迎です。
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大きくて危険なものなどを中心に、国土が広く技術開発の容易さに強みをもつアメリカは、多くの取り組みが出てきますね。この舞台では勝てないものの、史上投入されたものをより安く、より安全にする舞台では他のアジア勢に負けずに日本も頑張りたいですね。いずれにせよ、息子、娘の時代には宇宙旅行とともにドローン輸送も当たり前になりそう。スタートレックの世界観が現実になるなんて羨ましい!
夢が夢じゃなくなる瞬間に立ち会えるのは幸せ。
でも、夢もあっという間に「あたりまえ」になってしまうんだろうな…
未来感はあるが、普及しないと思う。自動運転とか安全性以外に、シンプルにエネルギーとして合理性がない。

①重力に対して落ちないように抵抗するだけでエネルギーがかかる
②航続距離を伸ばそうと思うほどより多くの電池が必要で、より多くのエネルギーが必要

①に関しては、翼もあり揚力を活用するタイプと、大量にローターをつけたドローンタイプがある。後者はエネルギー的に合理性がより低く、そのタイプはどういう成功の算段があるのだろうと正直思う。

昨今カーボンニュートラルとか色々議論があるなかでなんだろうなぁと思う部分もある。
高原に住んでいますが、リモートエリアや山などでは、自動運転が普及していく際に、インフラ整備が比較的楽な都市部と異なり、災害や自然環境の厳しさで道路の整備が難しく自動運転に対応できる道になるのに時間がかかる可能性がある、と地域の人たちと話したことがあります。
なので、自動車の自動運転よりも、この「空飛ぶ車」の方が断然需要があります。エリアにより需要のあり方がかなり違う点、規制の点、エネルギーや燃料価格の点などの検証ポイントが重なります。
ですが、一部公共バス化などされたら、リモートエリアに住むことへの障壁が画期的に減り、社会のあり方や暮らし方が愕然と変わると思います。
ヘリですね。

自動運転のハードルは高くないように思いますが、
風や雨などの危険度が高いので、悪天候への対応も含めて技術開発が必要でしょうか。

それほど頻繁に空飛ぶ車に乗らなければいけない生活が思いつかないのは、私が庶民だからでしょうか。

一方で、庶民が喉から手が出るほど欲しい、と思うものでなければ、普及は難しいように思います。
空は自由でも、発着所に制限があり、結局車以上に不自由になってしまうのが現状だと思うので、車の代わりに空飛ぶ乗り物を所有する未来は、なかなか来ないと思います。

当面の目標は、記事にもあった空飛ぶタクシーでしょうか。
1回いくらになるのか。

また、ビジネスがリモートで実現しやすくなったことは、空飛ぶ車には逆風かもしれません。

とはいえ、ワクワクする未来に空飛ぶ車が欠かせないのは確かなので、頑張ってほしいです。
夢がありますね。

一方、規制を乗り越えるのは困難だと想像できます。
鉄の塊が空を飛ぶって「落ちたらどうするの」という思考にどうしてもなりますよね。
「落ちないこと」を証明するのは不可能でしょうし、そうなるとどう規制を乗り越えるのか。

初期はドローンのような規制ありきで一部地域では飛行可能になるのかもですが、そうなると本来のソリューションの旨味は得られない。
難しいですねー。
ドラゴンボールで描かれていた“西の都“みたいな光景が見られる日もそう遠くはないんだろうなぁと思わされます。