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「企業と性格が合っている」と言うのは意外と重要な要素だと思います。コロナ禍で、やむを得ず未経験分野への転職をされる方も多いと思います。そこで大事なのは、企業と自身の性格が合っているかどうか? スキルは後からでも付けることができるけれど、企業カルチャーとの相性は最初に見極めるとお互いに幸せだと感じます。
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私達も「ケミストリーが合う、合わない」などと言って、考え方や性格を面接で見ようとします。 決して仲良しグループを作るのが目的ではなく、バリューやミッションなどの価値観が共有できるかどうか遠気にします。
何を考えているかわからない人や、殻を感じさせる態度は避けた方がいいと思います。
「性格が企業に適した人材」に、とても共感します。企業文化(コーポレートカルチャー)に性格がフィットするのか、またはフィットできる柔軟性があるのかは、採用する際とても大切な要素です。特に未経験の業界の場合は、トライする企業のパーパスに共感できるか等が大事になってきます。

未経験業界に限らず転職の際、採用する側の立場として、もう一つ強く感じるのは、最初の入り口である履歴書に伸びしろがあるケースが、実は多いことです。特に、外資系の場合、英語の履歴書を求められますが、英語の履歴書はフォーマットが決まっていないので、経歴をどこまで明記するかは個々で違います。光り輝いている履歴書とそうでない履歴書はギャップが大きく、とても勿体ないですね。ネット検索で多くの英文履歴書のサンプルがありますので、ぜひ履歴書から放つ光を大きくしましょう。
未経験分野での体験は、確実に自分を成長させてくれますよね。リセット&リスタートになります。

表面的なスキルだけではなく、新しい分野でも活かせる本質的な能力をしっかり認識することが大事です。
丁度未経験業種(商社→Edtechスタートアップ)で内定をもらいました。全然違う業種ですが、現場での課題解決を行う営業という点で活かせる点は評価してもらえたのかなと思います。何のためにそこに行きたいのか、何をしたいのか、何ができるのかが明確化されていれば良いと思います。
時価総額
4.34 兆円

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