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本調査は「デジタル製品とその周辺製品、サプライ品」が対象になっているが、コロナ禍での巣篭もり需要に給付金の影響も重なって、テレビやPCだけでなく白物家電も相当伸びたと言われている。
一方、カメラの販売台数がマイナスだったことについては、環境要因以外に魅力的な製品が出なかったことも要因ではないだろうか。記事にもある通り、独創的な製品を放つDJIは販売量を伸ばしているのだから、(SonyはVLOGCAMとか出してきているのでちょっと違うけど)国内メーカーがあまりにも既存のカメラの枠に囚われすぎるあまり、シュリンクするマーケットの中で高付加価値化を通した生き残り戦略しかできていないと思われる。