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サンプルは590人と少なめですが、育児に関わりたいという人が97%というところは、数年前に比べ大きく挙がっているのではないでしょうか。地域別などもみてみたい気がします。
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男女とも同じように働き稼げる社会でないと、男性の機会費用が女性より格段に高いため、制度が整っても経済的合理性によって育休を取りづらいことは変わらないのではないでしょうか。職場で育休を取りづらい、今後のキャリアに影響があるかも、という不安など、男性が稼ぐ社会であり、独身や子供のいない人も多いと、結局子育てがコストになってしまいます。男性の育休制度はまだまだこれから長い道のりへの初期段階ですが、意味のある前進だと思います。育児に関わりたい男性がキャリアの心配なく関われる社会になるといいですね。
出産後の体の具合や回復度合いは、それぞれですしなかなか予想つかない中ですから、男性側が近くで主体的に育児をしていると思うことができると、それだけで安心感も違います。
育休に関わらず、最近リモートワークが増えたためか、平日朝の子供の通学の場所にたつお父さんの姿や、子供の習い事などでもお父さんの姿が増えた印象です。 
PTAなどの場にも、かつてはお母さんだけの場でしたが、お父さんが増えています。育児は一緒に行うことでの新しい気づきはたくさんあると思いますので、関わり度合いが増えるといいですね。そのための育休取得の周囲の理解と環境サポートもかかせません。
周りがとっていないから取りにくい、仕事の穴を開けるのが怖い申し訳ないなどいろいろ事情がありそうですが,とってしまえば大概の仕事は自分がいなくとも無問題に周る。
落胆しながら周囲に感謝。
新生児の育児と継続的睡眠不足がとれだけきついか、妻や母を尊敬し、それでも我が子のなんと愛おしいことか。
ベビーカー持って駅にいるお母さんいたら目が離れない自分に驚く。
仕事では得難い深みや他者尊重を背負って帰ってくる、それが男性育休の醍醐味だと思う。
育休という名の人生勉強。
育休は取ったほうがいいとは思うのですが,逆に「こうしなければならない」という事態にならないよう,または思いすぎないように気をつけたほうがいいです.時間的に自由になったものをすべて家事や育児のために使わなければならないとか,そんなことないです.育児に使える以外のメリットも普及の観点からは強調した方がいいのではないでしょうか.
どうもこの手の話は分析が甘いと言うか、現実を知らないような話に終始するんですよね。

育児に参画する事のKPIが育児休暇取る事では無いって事くらいわかりませんかね?

育児休暇取らなくてもやれる事は沢山ある。
しかし育児休暇取った所で育児ができるかどうかは別の話。

要は育児の役に立たない旦那が稼がないで休暇取ってどうする?って話。

出産直後の赤子に対して旦那が出来る事は限られる。
母親を子育てに専念させる為に家事を旦那がやるとか。

それは育児休暇云々では無く、育児に参画するかどうかと言う根本的な話でしょう。
男性の意識の持ち方だと思うのです。例えば共働きにして休暇を取れば、収入も下げ過ぎずに済みます。私は育休取れなかった分、今は時間単位での看護休暇を使ったりして、育児に関わるようにしてます
育休とりました。数日ですが。数日でも取得したら取得した人数に入るので、育休取得率を上げるには簡単と言えば簡単だけど。もっと数ヶ月とか取りたかった。