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ますます構成銘柄を決定できる指数発行会社の影響力が強まり、ESGブームなどと合わさって裁量の余地も大きくなり、次の株式バブルを醸成する大きな要因となっていきそう
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拡張的な金融・財政による資金供給と、活動制限による消費抑制の結果、積み上がった貯蓄の一部が株式市場に流れ込んだという構図だと思います。そうであれば、今後、経済活動の正常化が進む過程で貯蓄増は減少することになるので、株式市場への資金流入も抑制される可能性があります。
世界的にETFでの運用が拡大しているようです。
「株式型ETFへの資金流入が活発で、5月は債券型や商品型のETFも流入超だった。金融緩和下で膨らむ投資マネーの受け皿として存在感を高めている。」
FRBがゼロ金利政策の解除時期予測を前倒ししましたが、今後変化が出てくるでしょうか。
Appleの時価総額が200兆円くらいなので、Apple5社分の残高という計算か。これを多いと見るか少ないと見るか。

>世界の運用残高が5月末時点で9兆2100億ドル(約1010兆円)となり、初めて9兆ドルを超えたと発表した。