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ゴーストレストランとは言いますが、実際はレストランではなく製造業。厨房設備も専門で設け、食材原価でなく直接労務費含めた製造原価として管理する事も、売る視点だけでなく利益を出す視点では大切です。
Uberや出前館は一大プラットフォームに成長し、さらに拡大を続けます。このプラットフォームをハックするのは完全オンラインよりもリアルな食べ物を扱うだけに一歩目が難しい。でもGoogleやSNSをハックするより、競合が少なく、リテラシーも高くないので一歩目さえ踏み出してしまえば、その先は意外と視界が開けているのかもしれないな、と思います
コロナ後の外食への揺り戻しが起こった際に、どれだけエンゲージメントを高めているかがデリバリーが生き残るポイント。

動きが早いところは自社で動いていますし、顧客体験価値を上げるための施策強化がこれからより問われると思います。

市場競争によってより良いものが生まれることは歓迎です。
「バーチャルレストランの割合は増えているが、撤退していく企業も多い。実店舗でノウハウがある会社は伸びているが、正直に話せば新規は難しい領域。オンラインPRの知見など、どれだけノウハウを溜め込めるかが試される」
実店舗での経験に加えて、オンラインならではの知見も必要となかなかハードルは高いのだなと改めて。
デリバリー料と手数料の高さがネックだと思っています。マクドナルドで注文しても軽く千円超えてきますから、価格に敏感な私は二の足を踏んでしまいます。

市場の伸びが大きいのでそれなりに需要は底堅いとは思いますが、各社クーポンをばら撒いている影響かもしれません。それがなくなった時が本当のターニングポイントだと思います。